土木管理総合試験所(6171)・事実再掲
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上207社が書いているテーマ・逆風217社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落したものについて、減損処理を行ったものであります。」
投資有価証券について、実質価額が著しく下落したものに対する減損処理を行ったことを年次決算でも再確認している。評価損は8,942千円である。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損の追加計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 8,942」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8,942千円を特別損失として計上している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 23,324」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損23,324千円を特別損失として計上している。