Komori
土木管理総合試験所(6171)・施策再掲

WEB立会サービス(ラボコネ)等の新規事業の展開

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3再掲FY2019 – FY2023-Q32018: 220182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 32023
同じテーマの他社
非破壊調査向けWEB立会サービスの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「既存事業のICT化を目指し、高速調査・高速解析、AI、自動化(ロボット化)、WEB立会サービス等の開発・導入を進めており、グループ会社と協力してBIM/CIM(Building/Construction Information Modeling Management)への取組みに注力し業務の効率化を進めました。」

    WEB立会サービスを既存事業のICT化に向けた開発・導入施策の一つとして継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「業界全体も国土交通省が推進するi-Constructionの取組みによる効率化が進む中、既存事業のICT化を目指し、高速調査・高速解析、AI、自動化(ロボット化)、WEB立会サービス等の開発・導入を進めており、」

    WEB立会サービスを既存事業のICT化に向けた開発・導入施策の一つとして継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社でも既存事業のICT化を目指し、高速調査・高速解析、AI、自動化(ロボット化)、WEB立会サービス等の開発・導入を進めており、」

    WEB立会サービスが既存事業のICT化に向けた開発・導入施策の一つとして引き続き明示されている。
  4. FY2022-Q1WEB立会サービスの再記載有価証券報告書

    「業界全体も国土交通省が推進するi-Constructionの取組みによる効率化が進む中、当社でも既存事業のICT化を目指し、高速調査・高速解析、WEB立会サービス、AI、自動化(ロボット化)等の開発・導入を進めており、グループ会社と協力してBIM/CIM(Building/Construction Information Modeling Management)等への取組みに注力し業務全体の効率化を進めました。」

    個別サービスとしての記載が一度消えていたWEB立会サービスが、既存事業のICT化施策の一つとして再び明示されている。なお、サービス名「ラボコネ」は記載されていない。
  5. FY2019削除有価証券報告書
    前年度まで記載されていたWEB立会サービス(ラボコネ)について、当有価証券報告書では個別の記載を確認できない。
  6. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「非破壊調査試験では、コンクリート構造物の劣化診断調査・分析等のインフラストック維持管理業務が引き続き増加傾向にあり、さらにWEB立会サービス(ラボコネ)等の新規事業も順調に推移したことで売上高を伸ばした結果、売上高771百万円(前期比114.8%)となりました。」

    WEB立会サービス(ラボコネ)等の新規事業が順調に推移し、非破壊調査試験の売上高が771百万円、前期比114.8%となった。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「さらにWEB立会サービス(ラボコネ)等の新規事業も加わったことで売上高を伸ばした結果、売上高553百万円となりました。」

    非破壊調査試験において、WEB立会サービス「ラボコネ」等の新規事業を開始・追加し、売上高の増加に寄与したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
土木管理総合試験所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
WEB立会サービス(ラボコネ)等の新規事業の展開|土木管理総合試験所(6171)の変遷 | Komori