責任部署・限度額・監視体制による全社的リスク管理
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。また、管理体制の有効性につき定期的にレビューする。」
責任部署、規則・基準、限度額、報告・監視および定期レビューによる全社的リスク管理を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。また、管理体制の有効性につき定期的にレビューする。」
責任部署、管理規則・基準、限度額、報告・監視および定期レビューによる全社的リスク管理を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。また、管理体制の有効性につき定期的にレビューする。」
責任部署、規則・基準、限度額、報告・監視および定期レビューによる全社的なリスク管理体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。また、管理体制の有効性につき定期的にレビューする。」
責任部署、規則・基準、限度額、報告・監視および定期レビューによる全社的リスク管理を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。」
責任部署、管理規則、投資基準、限度額設定、報告・監視および定期レビューによるリスク管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場リスク、信用リスク、投資リスクその他様々なリスクに対処するため、責任部署を設置するとともに、各種管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額の設定や報告・監視体制の整備等、必要なリスク管理体制及び管理手法を整備し、リスクを総括的かつ個別的に管理する。」
責任部署、管理規則、投資基準、リスク限度額・取引限度額および報告・監視体制を整備し、リスクを総括的・個別的に管理する仕組みを示している。