土木管理総合試験所(6171)・事実再掲
社外取締役・社外監査役4名による外部経営監視体制
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風514社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの514件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名、社外監査役2名を選任しております。これはそれぞれの分野での高い専門性と職業倫理を活用しようとするものであります。」
社外取締役3名・社外監査役2名の計5名による外部監視体制と、専門性・職業倫理の活用方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名、社外監査役2名を選任しております。これはそれぞれの分野での高い専門性と職業倫理を活用しようとするものであります。」
社外取締役3名・社外監査役2名の計5名による外部監視体制と、専門性・職業倫理の活用方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「社外取締役3名、社外監査役2名と当社との間には、人的関係、資本的関係又は取引関係その他の特別な利害関係はありません。」
社外取締役3名・社外監査役2名の計5名を選任し、外部からの経営監視を行う体制を再確認している。 - FY2021社外取締役の増員有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名、社外監査役2名を選任しております。これはそれぞれの分野での高い専門性と職業倫理を活用しようとするものであります。」
社外取締役が2名から3名に増え、社外監査役2名と合わせて5名を選任し、全員を独立役員として届け出ている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。これはそれぞれの分野での高い専門性と職業倫理を活用しようとするものであります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による専門性と外部監視の活用を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名、社外監査役2名を選任しております。これはそれぞれの分野での高い専門性と職業倫理を活用しようとするものであります。」
社外取締役2名、社外監査役2名を選任し、4名全員を独立役員として届け出ている外部監視体制を初めて独立したテーマとして記載している。