財務体質強化と安定配当の両立
FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026期末配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり29円の期末配当を2026年6月18日開催の定時株主総会で決議する予定としております。」
財務体質強化、内部留保、安定配当の基本方針を維持し、期末配当予定額を前期の1株当たり28円から29円へ増額している。 - FY2026-H1期末配当増額有価証券報告書
「2025年6月19日 定時株主総会 普通株式 278,820 28 2025年3月20日 2025年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり配当は28円となり、前年同期の25円から増額された。財務体質強化・内部留保・安定配当の方針自体に変更は記載されていない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年6月19日 定時株主総会 普通株式 248,694 25 2024年3月20日 2024年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、株式分割後の1株当たり25円の期末配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針に変更はない。 - FY2024期末配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり25円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質強化・内部留保・安定配当の基本方針を維持し、期末配当を前期の1株当たり23円から25円へ増額した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月19日 定時株主総会 普通株式 228,529 23 2023年3月20日 2023年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする株式分割後の1株当たり23円の期末配当を実施したことを再確認している。財務体質強化、内部留保、安定配当の方針に変更はない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月19日 定時株主総会 普通株式 228,529 23 2023年3月20日 2023年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、株式分割後の1株当たり23円の期末配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針に変更は記載されていない。 - FY2023株式分割後の期末配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり23円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する基本方針を維持し、株式分割後の1株当たり期末配当を前期の17円から23円へ増額した。 - FY2023-Q1株式分割後の期末配当支払有価証券報告書
「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 168,739 17 2022年3月20日 2022年6月20日 利益剰余金」
株式分割後の1株当たり17円の期末配当について、総額168,739千円を利益剰余金から支払った。財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する基本方針に変更はない。 - FY2022株式分割後の期末配当実施有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり17円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質強化、内部留保、安定配当の基本方針を維持し、1株4株の株式分割後の当期末配当を1株当たり17円と決定した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 151,213 61 2021年3月20日 2021年6月18日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額151,213千円、1株当たり61円の配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 151,213 61 2021年3月20日 2021年6月18日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり61円の配当を実施したことを記載している。財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2021期末配当減額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり61円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する基本方針を維持しているが、期末配当は前期の1株当たり97円から61円へ減額された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 240,461 97 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり97円の配当を実施している。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 240,461 97 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり97円の配当を実施したことを記載している。財務体質強化・内部留保・安定配当の方針に変更は示されていない。 - FY2020期末配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり97円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質強化・内部留保・安定配当の基本方針を維持し、期末配当は前期の1株当たり86円から97円へ増額された。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 233,836 86 2019年3月20日 2019年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額233,836千円、1株当たり86円の配当を実施したことを再確認している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 233,836 86 2019年3月20日 2019年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額233,836千円、1株当たり86円の配当を実施した。財務体質、内部留保、安定配当を両立する利益配分方針に変更はない。 - FY2019期末配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり86円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立する方針を維持し、期末配当は1株当たり86円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年6月19日 定時株主総会 普通株式 176,738 65 2018年3月20日 2018年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額176,738千円、1株当たり65円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月19日 定時株主総会 普通株式 176,738 65 平成30年3月20日 平成30年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額176,738千円、1株当たり65円の配当を実施したことを記載しており、安定配当を含む利益配分方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。 当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり65円の期末配当を実施することに決定しました。」
財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立する基本方針を再確認している。当期の期末配当は1株当たり65円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを再確認している。配当方針の変更は記載されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを記載している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを記載している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立させる基本方針を再掲している。当期は1株当たり48円の期末配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施したことを再掲している。配当方針の変更は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施したことを再掲している。配当方針の変更は記載されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」
定時株主総会の決議に基づき、利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施している。配当方針自体の変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を同時に重視する基本方針を示している。