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エスティック(6161)・方針期末配当増額

財務体質強化と安定配当の両立

FY2016に初出。32回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026期末配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり29円の期末配当を2026年6月18日開催の定時株主総会で決議する予定としております。」

    財務体質強化、内部留保、安定配当の基本方針を維持し、期末配当予定額を前期の1株当たり28円から29円へ増額している。
  2. FY2026-H1期末配当増額有価証券報告書

    「2025年6月19日 定時株主総会 普通株式 278,820 28 2025年3月20日 2025年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり配当は28円となり、前年同期の25円から増額された。財務体質強化・内部留保・安定配当の方針自体に変更は記載されていない。
  3. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年6月19日 定時株主総会 普通株式 248,694 25 2024年3月20日 2024年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、株式分割後の1株当たり25円の期末配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針に変更はない。
  4. FY2024期末配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり25円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質強化・内部留保・安定配当の基本方針を維持し、期末配当を前期の1株当たり23円から25円へ増額した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月19日 定時株主総会 普通株式 228,529 23 2023年3月20日 2023年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする株式分割後の1株当たり23円の期末配当を実施したことを再確認している。財務体質強化、内部留保、安定配当の方針に変更はない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月19日 定時株主総会 普通株式 228,529 23 2023年3月20日 2023年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、株式分割後の1株当たり23円の期末配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針に変更は記載されていない。
  7. FY2023株式分割後の期末配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり23円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する基本方針を維持し、株式分割後の1株当たり期末配当を前期の17円から23円へ増額した。
  8. FY2023-Q1株式分割後の期末配当支払有価証券報告書

    「2022年6月17日 定時株主総会 普通株式 168,739 17 2022年3月20日 2022年6月20日 利益剰余金」

    株式分割後の1株当たり17円の期末配当について、総額168,739千円を利益剰余金から支払った。財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する基本方針に変更はない。
  9. FY2022株式分割後の期末配当実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり17円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質強化、内部留保、安定配当の基本方針を維持し、1株4株の株式分割後の当期末配当を1株当たり17円と決定した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 151,213 61 2021年3月20日 2021年6月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額151,213千円、1株当たり61円の配当を実施した。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 151,213 61 2021年3月20日 2021年6月18日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり61円の配当を実施したことを記載している。財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する方針自体の変更は記載されていない。
  12. FY2021期末配当減額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり61円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質強化・内部留保・安定配当を両立する基本方針を維持しているが、期末配当は前期の1株当たり97円から61円へ減額された。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 240,461 97 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり97円の配当を実施している。財務体質強化、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 240,461 97 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり97円の配当を実施したことを記載している。財務体質強化・内部留保・安定配当の方針に変更は示されていない。
  15. FY2020期末配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり97円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質強化・内部留保・安定配当の基本方針を維持し、期末配当は前期の1株当たり86円から97円へ増額された。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 233,836 86 2019年3月20日 2019年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額233,836千円、1株当たり86円の配当を実施したことを再確認している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 233,836 86 2019年3月20日 2019年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額233,836千円、1株当たり86円の配当を実施した。財務体質、内部留保、安定配当を両立する利益配分方針に変更はない。
  18. FY2019期末配当増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり86円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立する方針を維持し、期末配当は1株当たり86円となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月19日 定時株主総会 普通株式 176,738 65 2018年3月20日 2018年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額176,738千円、1株当たり65円の配当を実施したことを再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月19日 定時株主総会 普通株式 176,738 65 平成30年3月20日 平成30年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額176,738千円、1株当たり65円の配当を実施したことを記載しており、安定配当を含む利益配分方針を再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。 当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき1株当たり65円の期末配当を実施することに決定しました。」

    財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立する基本方針を再確認している。当期の期末配当は1株当たり65円である。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを再確認している。配当方針の変更は記載されていない。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを記載している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月16日 定時株主総会 普通株式 130,514 48 平成29年3月20日 平成29年6月19日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額130,514千円、1株当たり48円の配当を実施したことを記載している。財務体質、内部留保、安定配当を両立する方針の変更は記載されていない。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」

    財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を両立させる基本方針を再掲している。当期は1株当たり48円の期末配当を実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施したことを再掲している。配当方針の変更は記載されていない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施したことを再掲している。配当方針の変更は記載されていない。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月17日 定時株主総会 普通株式 95,175 70 平成28年3月20日 平成28年6月20日 利益剰余金」

    定時株主総会の決議に基づき、利益剰余金を原資として総額95,175千円、1株当たり70円の配当を実施している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の利益配分についての考え方は、財務体質の強化・充実を図り、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」

    財務体質、将来投資のための内部留保、安定配当を同時に重視する基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「米国子会社を通じた北米市場開拓」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1米国子会社を通じた北米市場開拓2回
  3. 2海外売上比率の上昇2回
  4. 3Product Assembly Centerの新設計画2回
  5. 4自動車生産設備以外への売上分散と海外売上拡大2回
  6. 5部品販売・新たなメンテナンス形態による修理点検売上拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスティックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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