エスティック(6161)・施策再掲
内部留保の事業展開・研究開発への投入
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
エスティックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに133社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開への備えと研究開発費用に投入する方針を再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保の用途は事業展開への備えと研究開発費用とされ、前期に明記されていた設備投資への投入は今回の記載から外れている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループが必要とする資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用及び設備投資として投入していくことであります。」
内部留保・資金の投入先について、従来の事業展開への備えと研究開発費用に加え、設備投資を明記している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開への備えと研究開発費用に投入する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開への備えと研究開発費用に投入する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保を事業展開への備えと研究開発費用に投入する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するべく、事業展開への備えと研究開発費用として投入していくこととしております。」
内部留保の用途を、経営環境変化への備え、事業展開、研究開発としている。