ミクロン精密(6159)・事実対処
減損損失の計上
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減損損失の計上(対象資産不特定)11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度においては、該当事項はありません。」
前期に8,424千円の減損損失を計上していたが、当連結会計年度の減損損失は該当なしと記載している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「減損損失 6,328 8,424」
減損損失は前期の6,328千円から8,424千円へ増加し、固定資産の減損計上が継続している。 - FY2020減損損失の減少計上有価証券報告書
「減損損失 6,328」
減損損失を6,328千円計上した。前期の43,280千円からは減少しているが、固定資産の減損損失の計上は継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「減損損失 - 43,280」
当第3四半期連結累計期間に減損損失43,280千円を特別損失として計上している。