Komori
和井田製作所(6158)・施策再掲

業務システム・諸制度の改善と全体最適

FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「業務のシステム化や、業務システムの改善により業務効率化を図っております。」

    業務のシステム化及び業務システム改善による効率化を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年3月期から継続して基幹業務システムの更新を行っており、2025年3月期中に一部稼働を開始しました。」

    基幹業務システムの更新について、2024年3月期からの継続施策が進み、2025年3月期中に一部稼働を開始した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「b.業務システムの改善 業務のシステム化や、業務システムの改善により業務効率化を図っております。」

    業務のシステム化及び業務システム改善による効率化の方針を継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルスの感染再拡大が懸念される状況ではありますが、WEB会議システムの活用、商談やトレーニング向けの動画コンテンツの拡充、ライブカメラによる故障等の遠隔サポート、社内業務のシステム化などを推進することで、お客様、お取引先様、従業員及び家族の健康・安全を最優先に考えた上で、業務の効率化と事業の継続を図っております。」

    WEB会議、動画コンテンツ、ライブカメラによる遠隔サポート及び社内業務のシステム化による効率化を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「事業活動においては、新型コロナウイルス感染症の拡大を機に、WEB会議システムの活用、商談やトレーニング向けの動画コンテンツの拡充、ライブカメラによる故障等の遠隔サポート、社内業務のシステム化などを推進することで、業務の効率化を図っております。」

    WEB会議、動画コンテンツ、ライブカメラによる遠隔サポート及び社内業務のシステム化による業務効率化を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「業務のシステム化や、業務システムの改善により業務効率化を図っております。」

    業務のシステム化及び業務システム改善による効率化の方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「b.業務システムの改善 業務のシステム化や、業務システムの改善により業務効率化を図っております。」

    業務のシステム化及び業務システム改善による効率化の方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も、グローバル展開の継続、既存製品の品質向上、生産工程の見直し及び新製品の開発等に取り組むことで売上高及び利益を確保し、高水準の経常利益率を維持できるよう努めてまいります。」

    グローバル展開、品質向上、生産工程の見直し、新製品開発によって売上高・利益を確保する業務改善方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「急激な景気変動により厳しい経営環境にさらされた場合においても、業績への影響を最小限に止めるため、利益体質の強化や業務システムの改善を継続的に進めております。」

    景気変動への対応として、利益体質の強化及び業務システムの改善を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「急激な景気変動により厳しい経営環境にさらされた場合においても、業績への影響を最小限に止めるため、利益体質の強化や業務システムの改善を継続的に進めております。」

    景気変動への対応として、利益体質の強化及び業務システムの改善を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、経済環境の著しい変化に対応するため、業務システムや諸制度の改善を継続し、各業務の最適化と全体最適の実現に努めてまいります。」

    経済環境の変化への対応手段として、業務システム及び諸制度の改善、各業務の最適化を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
和井田製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業務システム・諸制度の改善と全体最適|和井田製作所(6158)の変遷 | Komori