研究開発費の計上
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに42社。
- FY2026研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、593,121千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
研究開発費は前年度の608,303千円から593,121千円へ減少したが、次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を継続している。 - FY2026-H1研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は306百万円であります。」
研究開発費総額は306百万円となり、前年同期の318百万円から減少した。一方、各分野の新製品の研究開発は継続している。 - FY2025研究開発費の大幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、 608,303 千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は608,303千円となり、前年度の410,514千円から増加した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を継続している。 - FY2025-H1研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は318百万円であります。」
研究開発費総額は318百万円となり、前年同期の203百万円から増加した。新製品・新分野開発の拡大に伴う研究開発費の増加が業績への費用増加要因としても記載されている。 - FY2024-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は339百万円であります。」
研究開発費総額は339百万円となり、前年同期の306百万円から増加している。新機種及び新分野製品の開発に向けた取り組みも継続している。 - FY2024-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は203百万円であります。」
研究開発費総額は203百万円となり、前年同期の226百万円から減少している。新機種開発及び新分野製品開発の取り組み自体は継続している。 - FY2024-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。」
研究開発費総額は97百万円となり、前年同期の62百万円から増加している。 - FY2023研究開発費の増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、410,514千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は410,514千円となり、前年度の318,349千円から増加した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を研究テーマとしている。 - FY2023-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は306百万円であります。」
研究開発費総額は306百万円となり、前年同期の214百万円から増加した。 - FY2023-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は226百万円であります。」
研究開発費総額は226百万円となり、前年同期の118百万円から増加した。 - FY2023-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は139百万円であります。」
研究開発費総額は139百万円となり、前年同期の62百万円から増加した。 - FY2022研究開発費の増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、318,349千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は318,349千円となり、前年度の279,477千円から増加した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を研究テーマとしている。 - FY2022-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は214百万円であります。」
研究開発費総額は214百万円となり、前年同期の231百万円から減少した。 - FY2022-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は118百万円であります。」
研究開発費総額は118百万円となり、前年同期の173百万円から減少した。 - FY2022-Q1研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は62百万円であります。」
研究開発費総額は62百万円となり、前年同期の88百万円から減少した。 - FY2021研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、279,477千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は279,477千円となり、前年度の316,900千円から減少した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を研究テーマとしている。 - FY2021-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は231百万円であります。」
研究開発費総額は231百万円となり、前年同期の250百万円から減少した。一方、前四半期累計の173百万円からは増加している。 - FY2021-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は173百万円であります。」
研究開発費総額は173百万円となり、前年同期の143百万円から増加している。 - FY2021-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は88百万円であります。」
研究開発費総額は88百万円となり、前年同期の73百万円から増加している。 - FY2020研究開発費微増有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、 316,900 千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は316,900千円となり、前年度の315,940千円から微増した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を研究テーマとしている。 - FY2020-Q3研究開発費の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は220百万円であります。」
研究開発費総額は220百万円となり、前年同期の250百万円から減少している。 - FY2020-Q2研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は143百万円であります。」
研究開発費総額は143百万円となり、前年同期の165百万円から減少している。 - FY2020-Q1研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は73百万円であります。」
研究開発費総額は73百万円となり、前年同期の72百万円から増加している。 - FY2019研究開発費の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の金額は、315,940千円であり、品目別の研究開発の取り組みは、次のとおりであります。」
通期研究開発費は315,940千円となり、前年度の339,328千円から減少した。次期プロファイル研削盤、次期工具研削盤及びコア技術を生かした機械の開発を研究テーマとしている。 - FY2019-Q3研究開発費の増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は250百万円であります。」
研究開発費総額は250百万円となり、前四半期累計期間の165百万円から増加している。 - FY2019-Q2研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は165百万円であります。」
研究開発費総額は165百万円となり、前四半期累計期間の72百万円から増加している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は72百万円であります。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を72百万円と開示している。