内部統制制度の着実な運用
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部監査の結果は代表取締役社長に報告を行う他、必要に応じて取締役会及び監査等委員会に直接報告を行うことができる仕組みとなっており、内部監査の実効性を確保しております。」
内部監査結果を社長のほか取締役会及び監査等委員会へ直接報告できる体制を継続している。 - FY2025内部監査結果の直接報告体制の明示有価証券報告書
「内部監査の結果は代表取締役社長に報告を行う他、必要に応じて取締役会及び監査等委員会に直接報告を行うことができる仕組みとなっており、内部監査の実効性を確保しております。」
内部監査結果について、社長への報告に加え、必要に応じて取締役会及び監査等委員会へ直接報告できる仕組みを明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携による内部統制・管理の有効性確認を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携による内部統制・管理の有効性確認を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携による内部統制・管理の有効性確認を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携を通じた内部統制・管理の有効性確認を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携を通じた内部統制・管理の有効性確認を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査の計画策定時に監査等委員会及び会計監査人とその内容につき協議するほか、会計監査人の監査には監査等委員とともに立会い、会計監査人の監査結果について報告を受け問題点の確認を行うなどの連携を図っております。」
内部監査室、監査等委員会及び会計監査人の連携を通じて、内部統制・管理の有効性を確認する運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部監査室は、改善勧告への各部門の取り組み状況の確認から効果の確認までをフォローしており、当社の内部統制制度を支えております。」
内部監査室による内部統制・管理の有効性確認と、改善勧告後のフォローを含む内部統制運用を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、経営基盤の安定化を図るため内部統制制度の着実な運用にも取り組んでまいります。」
経営基盤の安定化に向けた施策として、内部統制制度の運用を記載している。