現金及び現金同等物の増加とキャッシュ・フロー
FY2021-Q2に初出。19回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。
- FY2026通期FCF獲得と現金微減有価証券報告書
「当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フローは376百万円の獲得となり、前連結会計年度に比べ986百万円増加となりました(前連結会計年度は610百万円の支出)。」
フリー・キャッシュ・フローは支出から376百万円の獲得へ転じた一方、現金及び現金同等物は22百万円減少した。 - 2026-07-15その他決算
「当連結会計年度における営業活動の結果、獲得した資金は550百万円となりました(前年同期は587百万円の支出)。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の587百万円の支出から550百万円の獲得へ転じた。 - FY2026-H1中間期の営業キャッシュ・フロー獲得転換と現金増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,111百万円となり、前連結会計年度末に比べ154百万円増加しております。」
現金及び現金同等物は前年度末比154百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の514百万円の支出から334百万円の獲得へ転じた。 - FY2025営業キャッシュ・フローの支出転換と現金減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は956百万円となり、前連結会計年度末に比べ605百万円減少しております。」
現金及び現金同等物は1,562百万円から956百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,267百万円の獲得から587百万円の支出へ転じた。 - FY2025-H1営業キャッシュ・フローの支出転換と現金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は857百万円となり、前連結会計年度末に比べ704百万円減少しております。」
現金及び現金同等物は前年度末比704百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の374百万円の獲得から514百万円の支出へ転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は1,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ960百万円増加しております。」
現金及び現金同等物は601百万円から1,562百万円へ960百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも82百万円の支出から1,267百万円の獲得へ転じた。 - FY2024-Q3第3四半期の現金及び預金増加有価証券報告書
「これは、主に棚卸資産が308百万円、現金及び預金が298百万円増加したこと、売上債権が180百万円、固定資産が83百万円減少したこと等によるものであります。」
第3四半期末の現金及び預金は1,397百万円となり、前年度末から298百万円増加した。 - FY2024-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は875百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円増加しております。」
現金及び現金同等物は875百万円となり、前年度末から273百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは374百万円の獲得となった。 - FY2024-Q1第1四半期の現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金が289百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が111百万円、現金及び預金が87百万円、電子記録債権が76百万円、繰延税金資産が44百万円減少したこと等によるものであります。」
現金及び預金は前年度末から87百万円減少した。なお、当第1四半期は四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2023通期キャッシュ・フローの悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は601百万円となり、前連結会計年度末に比べ271百万円減少しております。」
現金及び現金同等物は872百万円から601百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも991百万円の獲得から82百万円の支出へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期の現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金が266百万円減少したこと」
第3四半期末の現金及び預金は1,069百万円となり、前年度末から266百万円減少した。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 - FY2023-Q2第2四半期の現金及び営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は730百万円となり、前連結会計年度末に比べ141百万円減少しております。」
現金及び現金同等物は前年度末比141百万円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の631百万円の獲得から32百万円の獲得へ減少し、棚卸資産382百万円の増加などが要因となっている。 - FY2023-Q1第1四半期の現金及び預金増加有価証券報告書
「現金及び預金が66百万円増加したこと」
第1四半期末の現金及び預金は1,402百万円となり、前年度末から66百万円増加した。なお、当第1四半期は四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2022通期キャッシュ・フローの改善有価証券報告書
「当連結会計年度のフリー・キャッシュ・フローは927百万円の獲得となり、前連結会計年度に比べ1,058百万円増加となりました(前連結会計年度は130百万円の支出)。」
営業活動によるキャッシュ・フローが991百万円の獲得となり、フリー・キャッシュ・フローは前年度の130百万円の支出から927百万円の獲得へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期の現金及び預金増加有価証券報告書
「これは、主に現金及び預金が294百万円、棚卸資産が94百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が134百万円、固定資産が94百万円減少したこと等によるものであります。」
第3四半期末の現金及び預金は1,083百万円となり、前年度末から294百万円増加した。前年度末比で現金が減少していた第3四半期時点から増加に転じている。 - FY2022-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は731百万円となり、前連結会計年度末に比べ464百万円増加しております。」
現金及び現金同等物は731百万円となり、前年度末から464百万円増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは631百万円の獲得となった。 - FY2021通期キャッシュ・フローの悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は266百万円となり、前連結会計年度末に比べ198百万円減少しました。」
現金及び現金同等物は465百万円から266百万円へ減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも386百万円の獲得から138百万円の支出へ転じた。 - FY2021-Q3現金及び預金の減少有価証券報告書
「これは、主にたな卸資産が275百万円増加したこと、また現金及び預金が230百万円、受取手形及び売掛金が204百万円減少したこと等によるものであります。」
第3四半期末の現金及び預金は853百万円となり、前連結会計年度末の1,083百万円から230百万円減少した。第2四半期累計期間に記載された現金及び現金同等物の増加から、年度末比では減少に転じている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は616百万円となり、前連結会計年度末に比べ150百万円増加となりました。」
現金及び現金同等物は616百万円となり、前年度末から150百万円増加した。営業活動では122百万円、投資活動では87百万円を獲得し、財務活動では58百万円を支出している。