小田原エンジニアリング(6149)・施策前進
経営人材・リーダー育成と人材評価制度のアップデート
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「新入社員研修をはじめ、年次や経験、役職に応じて、各従業員のスキルアップ、技術向上、資格取得などを目的とした研修や教育機会を提供しており、当事業年度においては延べ56名が資格を習得しております。」
人材育成施策を継続し、当事業年度には延べ56名が資格を習得した。リモートワーク、採用強化、健康支援、資産形成支援等の社内環境整備も記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「経営人材を計画的に育成していくため、取締役スキル・マトリックス及び任用方針の整備運用、中長期の経営人材育成教育体系を整備していくとともに、組織拡大を踏まえ、リーダー育成を図るための教育体系整備、評価基準をより明確化し、更なる自律的な成長を促進させるため、人材評価制度のアップデートを進めてまいります。」
取締役スキル・マトリックス、任用方針、経営人材・リーダー向け教育体系、評価基準、人材評価制度の整備・更新を一連の人材施策として初めて明示した。