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小田原エンジニアリング(6149)・施策再掲

ドイツ駐在員事務所による欧州販売・アフターサービス強化

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY20202018: 120182019: 120192020: 420202021: 12021
同じテーマの他社
ドイツ拠点を起点とする欧州販売再展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況下、巻線機事業においては、販売促進と今後のアフターサービス体制の構築を目的として、2020年1月にドイツ現地法人となるOdawara Automation Deutschland GmbHを設立いたしました。」

    ドイツ駐在員事務所から現地法人へ移行した欧州販売・アフターサービス体制を、年次開示でも確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、ドイツ駐在員事務所を閉鎖し、Odawara Automation Deutschland GmbHを新規に設立、連結の範囲に含めております。」

    ドイツ駐在員事務所の閉鎖と現地法人の新設・連結範囲への編入を、前四半期に実施した事項として再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、ドイツ駐在員事務所を閉鎖し、Odawara Automation Deutschland GmbHを新規に設立、連結の範囲に含めております。」

    ドイツ駐在員事務所の閉鎖と現地法人の新設・連結範囲への編入を、前四半期に実施した事項として再確認している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ドイツ駐在員事務所を閉鎖し、Odawara Automation Deutschland GmbHを新規に設立、連結の範囲に含めております。」

    ドイツ駐在員事務所を閉鎖して現地法人を新設し、連結範囲に含める段階へ進んだ。欧州の営業・アフターサービス拠点の法人化が実施された。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2020年1月にはドイツ駐在員事務所を現地法人化するなど、 生産能力の拡大及び営業サポート拠点の拡充を進めてまいります。」

    2017年に開設したドイツ駐在員事務所について、2020年1月に現地法人化したことを記載している。欧州の営業・アフターサービス支援拠点が次の段階へ進んだ。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、販売面においては、平成29年5月にドイツ駐在員事務所を開設し、巻線機事業における欧州市場の販売促進と迅速なアフターサービスの支援を強化いたしました。」

    平成29年5月に開設したドイツ駐在員事務所を通じた欧州市場の販売促進とアフターサービス支援を再確認している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「また、販売面においては、平成29年5月にドイツ駐在員事務所を開設し、巻線機事業における欧州市場の販売促進と迅速なアフターサービスの支援を強化いたしました。」

    平成29年5月のドイツ駐在員事務所開設を、欧州市場の販売促進とアフターサービス強化の具体策として記載している。
一緒に動いた変遷

「仕掛品増加による流動資産・総資産の増加」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1仕掛品増加による流動資産・総資産の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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