Komori
ソディック(6143)・施策前進

電動射出成形機MSシリーズの50トン・200トンサイズ追加

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q32017: 12018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「電動式射出成形機「MSシリーズ」の後継機種として更なる制御精度、操作性を高めた「MS G2 シリーズ」を開発しました。現在の主力である電動、油圧で制御するハイブリッド式射出成形機よりもハイサイクルかつ電力使用量の削減を実現できることから、今後は電動式射出成形機の販売比率を上げていきます。」

    MSシリーズの後継機MS G2シリーズを開発し、ハイサイクル化・電力使用量削減を背景に電動式射出成形機の販売比率向上を目指す段階に進んだ。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケットニーズの高い全電動射出成形機「MSシリーズ」のラインナップを拡充し、新興国などのボリュームゾーンでの販売拡大を図ってまいります。」

    MSシリーズのラインナップ拡充と新興国のボリュームゾーンでの販売拡大方針を継続している。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「昨年リリースした型締め力100トンの「MS100」に、より精密な小物成形品に対応する型締め力50トンの「MS50」及び自動車部品などのより大きな成形品に対応する型締め力200トンの「MS200」を加えラインナップを拡充しました。新興国などのボリュームゾーンをターゲットに販売拡大、シェア拡大を目指します。」

    MS50・MS200の開発を完了し、100トンのMS100を含む50・100・200トンのラインナップ拡充を実施した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「また、昨年リリースした型締力100トンの電動射出成形機「MS100」に、50トン及び200トンサイズを新たに開発、大小のラインナップを拡充し、成形機市場のボリュームゾーンでの拡販を目指します。」

    型締力100トンのMS100に50トン・200トンサイズを追加開発し、製品ラインナップを拡充してボリュームゾーンでの拡販を目指している。
一緒に動いた変遷

「展示会・実演を通じた主力製品と成形ソリューションの営業強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1展示会・実演を通じた主力製品と成形ソリューションの営業強化2回
  3. 2損失が見込まれる受注契約に係る損失リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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