旭ダイヤモンド工業(6140)・事実再掲直近のその他開示(2026-07-01)では「前進」
AAダイヤモンドテクノロジー株式会社の設立と持分法適用
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-26。直近の記載は2026-07-01。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設会社1社の持分法適用会社化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進その他開示
「AAダイヤは、ISO9001の認証を取得済みです。」
FY2026-H1で設立・研究開発会社として開示されたAAダイヤモンドテクノロジー株式会社について、開発製品の販売開始及びISO9001認証取得が示された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「AAダイヤモンドテクノロジー株式会社は、主に製品の研究開発を行っております。」
2025年5月設立のAAダイヤモンドテクノロジー株式会社について、製品研究開発を行う持分法適用関連会社としての位置付けを再確認している。 - 2026-05-26前進決算説明資料
「東京精密との合弁会社「AAダイヤモンドテクノロジー」を設立し量産準備を開始」
FY2026-H1で設立が開示された合弁会社について、東京精密との合弁会社であることと量産準備の開始が具体化された。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、AAダイヤモンドテクノロジー株式会社を新たに設立したため、持分法適用の範囲に含めております。」
当中間連結会計期間にAAダイヤモンドテクノロジー株式会社を新設し、持分法適用の範囲に含めたことを初めて開示している。事業内容、出資比率及び設立目的は本文に記載されていない。