小池酸素工業(6137)・施策再掲
国内外グループ会社との連携強化
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ会社連携によるシナジー創出と国内外事業の拡大96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風99社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。43社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループは変化する世界市場に向けた新技術・新製品の開発および各グループ会社との更なる連携と販売体制の強化に取り組んでまいります。」
グループ会社との連携と販売体制強化を、世界市場対応の継続施策として記載している。 - 2026-06-04前進株主総会
「このような情勢のもと、当社グループは変化する世界市場に向けた新技術・新製品の開発および各グループ会社との更なる連携と販売体制の強化に取り組んでまいります。」
国内外グループ会社との連携と販売体制強化を、今後の対処すべき課題として明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループは変化する世界市場に向けた新技術・新製品の開発およびグループ会社との連携と販売体制の強化に取り組んでまいります。」
グループ会社との連携と販売体制の強化を、世界市場対応の継続施策として再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持続的成長に向けた経営体制の強化(SS:社会満足)①ESG課題への積極的な取組 ②グループ一体経営の促進 ③収益力の強化」
グループ一体経営の促進を、持続的成長に向けた経営体制強化の主要課題として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、国内販売・海外販売・開発・設計の部門を統合した組織改編を行い、国内外の需要動向に素早く対応するとともに、販売から開発企画・製品化まで一貫して推進できる体制を作ることで、競争力の強化に努めてまいります。」
国内外販売、開発、設計を統合する組織改編と、販売から製品化までの一貫体制を連携強化の手段として明示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「変化する世界市場に向けた新技術・新製品の開発および販売体制やグループ会社との連携の一層の強化を図るとともに、4月から18カ月間に渡る「グランド100トライアスロンセール」を開始し、平成30年度に迎える創業100周年に向かって、拡販活動の活性化に取り組んでまいります。」
国内・海外のグループ各社との連携強化を中期計画の重点施策および今後の販売体制強化の手段として初めて明示している。