小池酸素工業(6137)・施策実績引用
投資単位適正化に向けた株式併合・単元株式数変更
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は40,706,399株減少し、4,522,933株となっております。」
平成29年10月1日付の株式併合が実施済みであることを、併合後の発行済株式総数とともに記載している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社としてこの趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を1,000株から100株に変更することとし、併せて、証券取引所が望ましいとしている投資単位の金額水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合を実施するものであります。/平成29年10月1日付で、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主の所有株式数を10株につき1株の割合で併合いたしました。」
株式併合と単元株式数変更が株主総会承認を経て平成29年10月1日に効力発生した。売買単位を1,000株から100株へ変更し、普通株式を10株につき1株に併合した。