小池酸素工業(6137)・施策前進
統合型新システム導入による業務効率化
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「ソフトウエア」の「当期増加額」、「その他」に含まれる「ソフトウエア仮勘定」の「当期減少額」は、ERP導入によるものであります。」
前年度に導入準備を記載していた統合型新システムについて、ERP導入に伴うソフトウェア資産の増加・振替が記載された。 - FY2023初出有価証券報告書
「効率的な業務処理による労働時間の縮減と属人的な業務を廃止するため、これまでの仕事のやり方を刷新すべく、統合型の新システム導入の準備を行っております。システム稼働後は、平均残業時間の短縮、有給休暇の取得率の向上を図り、心身共に健康で働ける環境を整備しワークライフバランスの充実を目指します。」
属人的業務の廃止と労働時間縮減を目的に、統合型新システムの導入準備を初めて明示している。