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小池酸素工業(6137)・事実削除

関係会社株式評価損144百万円の計上

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q2。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2022-Q22016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 22021
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投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 71 -」

    前年同期に71百万円計上されていた関係会社株式評価損は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。
  2. FY2021-Q3計上額増加有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 - 76」

    関係会社株式評価損の第3四半期連結累計期間計上額は76百万円となり、第2四半期累計の71百万円から増加した。
  3. FY2021-Q2再発有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 - 71」

    過去に計上した144百万円とは別に、当第2四半期連結累計期間に関係会社株式評価損71百万円を計上しており、同種の評価損が新たに発生した。
  4. FY2018削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において、有価証券について144百万円(関係会社株式)減損処理を行っております。当連結会計年度において、該当事項はありません。」

    関係会社株式評価損144百万円は前年度実績として記載される一方、当連結会計年度の計上はない。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、有価証券について144百万円(関係会社株式)減損処理を行っております。」

    関係会社株式評価損144百万円の計上を通期の会計情報として再確認している。
  6. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「関係会社株式評価損 144百万円」

    当第2四半期連結累計期間に関係会社株式評価損144百万円を特別損失として計上した。対象会社の詳細は本文の当該記載からは特定していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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