小池酸素工業(6137)・施策再掲
電子記録債権の独立表示
FY2022-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電子記録債権の独立掲記27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「電子記録債権 4,183 5,220」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前年度末4,183百万円から5,220百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 4,183 4,062」
電子記録債権を独立表示する状態が続いており、残高は前連結会計年度末の4,183百万円から4,062百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 5,197 4,343」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の5,197百万円から4,343百万円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,343 3,829」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の3,343百万円から3,829百万円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 3,343 3,885」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前連結会計年度末の3,343百万円から3,885百万円となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,623 3,343」
電子記録債権の独立表示を継続し、残高は前年度末2,623百万円から3,343百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,623 3,596」
電子記録債権を独立表示する状態が続いており、残高は前連結会計年度末の2,623百万円から3,596百万円となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,623 2,792」
電子記録債権を独立表示する状態が続いており、残高は前連結会計年度末の2,623百万円から2,792百万円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 2,623 2,409」
電子記録債権を独立表示する状態が続いており、残高は前連結会計年度末の2,623百万円から2,409百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。」
電子記録債権を金額的重要性の増加を理由に独立表示する会計表示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より独立掲記しております。」
電子記録債権を第2四半期連結会計期間から独立表示する変更を継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結会計期間より独立掲記しております。」
電子記録債権について、金額的重要性の増加を理由に当第2四半期連結会計期間から独立表示へ変更し、前連結会計年度の表示も組み替えている。