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小池酸素工業(6137)・施策達成

信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)の導入

FY2022-Q1に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32021: 220212022: 420222023: 420232024: 22024
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)」(以下、「本プラン」といいます。)を導入しておりましたが、2024年6月をもって終了しております。」

    E-Ship®が2024年6月をもって終了し、信託における期末株式および総額法で計上された借入金もないため、導入済みプランが完了した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度35百万円、15千株、当第3四半期連結会計期間14百万円、6千株であります。/前連結会計年度40百万円、当第3四半期連結会計期間8百万円」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式は6千株・帳簿価額14百万円、総額法で計上された借入金は8百万円となっている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度35百万円、15千株、当第2四半期連結会計期間20百万円、8千株であります。」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式は前年度末の15千株・35百万円から8千株・20百万円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度35百万円、15千株、当第1四半期連結会計期間30百万円、12千株であります。」

    E-Ship®を継続運用し、信託に残存する自己株式は前年度末の15千株から12千株、帳簿価額は35百万円から30百万円となった。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度72百万円、30千株、当連結会計年度35百万円、15千株であります。」

    E-Ship®を継続運用し、信託残存株式は15千株、帳簿価額35百万円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度72百万円、30千株、当第3四半期連結会計期間41百万円、17千株であります。 前連結会計年度73百万円、当第3四半期連結会計期間45百万円」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式17千株・帳簿価額41百万円、信託借入金45百万円を記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度72百万円、30千株、当第2四半期連結会計期間51百万円、22千株であります。前連結会計年度73百万円、当第2四半期連結会計期間54百万円」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式22千株・帳簿価額51百万円、信託借入金54百万円を記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第1四半期連結会計期間66百万円、28千株であります。」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式28千株・帳簿価額66百万円を記載している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末72百万円、30,800株であります。/総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額は、当連結会計年度末73百万円であります。」

    E-Ship®の運用を継続し、信託に残存する自己株式30,800株・帳簿価額72百万円、借入金73百万円を記載している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第3四半期連結会計期間78百万円、33千株であります。」

    E-Ship®の運用継続に伴い、信託に残存する自己株式33千株・帳簿価額78百万円を記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間89百万円、37千株であります。/当第2四半期連結会計期間88百万円」

    E-Ship®の運用継続に伴い、信託に残存する自己株式37千株・帳簿価額89百万円と、総額法で計上した借入金88百万円を記載している。
  12. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年5月10日開催の取締役会において、当社従業員に対する当社の中長期的な企業価値向上へのインセンティブ付与、福利厚生の拡充、及び株主としての資本参加による従業員の勤労意欲高揚を通じた当社の恒常的な発展を促すことを目的として、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)」の導入及び本プランの導入に伴う第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議いたしました。/信託の期間: 2021年5月10日~2024年5月28日/処分株式数:当社普通株式43,800株/処分総額: 102,886,200円」

    従業員の中長期的な企業価値向上へのインセンティブ、福利厚生、株主としての資本参加を目的にE-Ship®を導入した。信託期間、自己株式43,800株の処分、処分総額102,886,200円を具体的に記載している。
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