オーエスジー(6136)・方針再掲直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「引き上げ」
連結配当性向30%以上を目処とする利益還元
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載は2026-10-11。
10記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針310社が書いているテーマ・逆風0社・追い風321社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-11引き上げfinance.yahoo.co.jp
「OSGは「配当性向45%またはDOE(株主資本配当率)3.5%のいずれか高い水準を目安とする配当基準を採用」していることから、業績予想の修正を踏まえた結果、今回の「増配」を決定した形だ。」
従来スレッドで確認されていた連結配当性向35%以上の方針に対し、記事では配当性向45%またはDOE3.5%を基準とする配当基準が報じられている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は株主への利益配分を重要な経営課題のひとつとして認識し、「連結ベースでの配当性向35%以上」を目処に、キャッシュ・フロー、財務状況等を勘案し配当を実施することを基本方針としております。」
連結配当性向35%以上を目処とする利益還元方針を再確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社は株主への利益配分を重要な経営課題のひとつとして認識し、「連結ベースでの配当性向35%以上」を目処に、キャッシュ・フロー、財務状況等を勘案し配当を実施することを基本方針としております。」
従来の連結配当性向30%以上を目処とする方針から、35%以上へ引き上げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は株主への利益配分を重要な経営課題のひとつとして認識し、「連結ベースでの配当性向30%以上」を目処に、キャッシュ・フロー、財務状況等を勘案し配当を実施することを基本方針としております。」
連結配当性向30%以上を目処とする利益還元方針を通期でも再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は株主への利益配分を重要な経営課題のひとつとして認識し、「連結ベースでの配当性向30%以上」を目処に、キャッシュ・フロー、財務状況等を勘案し配当を実施することを基本方針としております。」
連結配当性向30%以上を目処とする利益還元方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は株主への利益配分を重要な経営課題のひとつとして認識し、「連結ベースでの配当性向30%以上」を目処に、キャッシュ・フロー、財務状況等を勘案し配当を実施することを基本方針としております。」
連結ベースの配当性向30%以上を目処とする株主還元方針を明示している。