Komori
FUJI(6134)・方針再掲

「お客様に感動を!」を掲げた顧客志向

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q1再掲FY2023 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
対話と技術力で感動をデザインする企業パーパス2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しております。」

    パーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルで心豊かな社会の実現を継続して掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しています。」

    パーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルで心豊かな社会の実現を再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しています。」

    パーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルで心豊かな社会の実現を継続して掲げている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しています。」

    パーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルな社会の実現を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しています。」

    FY2023で示されたパーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルな社会の実現を再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しております。」

    FY2023-Q3で示されたパーパス、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造およびサステナブルな社会の実現を年次報告書でも再確認している。
  7. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当グループは「人々の 心豊かな 暮らしのために」をパーパスに掲げ、ロボティクスと自動化技術を礎に、製造・介護・物流などの分野において、驚きと感動を与える商品・サービスをお届けすることで社会に新しい価値を創造し、人々の笑顔があふれるサステナブルで心豊かな社会の実現を目指しています。」

    従来の「お客様に感動を!」というコーポレートスローガンに加え、「人々の心豊かな暮らしのために」というパーパスを掲げ、ロボティクス・自動化技術を通じた社会価値創造とサステナブルな社会の実現へ表現を展開している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    顧客志向を示すコーポレートスローガンと、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する姿勢を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向とロボット技術を軸とする変革への姿勢を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    顧客志向を示すコーポレートスローガンと、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する姿勢を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで、当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向とロボット技術を軸に変革へ挑戦する姿勢を再確認している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    顧客志向を示すコーポレートスローガンと、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する姿勢を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    「お客様に感動を!」を掲げ、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する顧客志向の姿勢を再確認している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    顧客志向を示すコーポレートスローガンと、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する姿勢を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで、当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    「お客様に感動を!」を掲げ、ロボット技術を軸に変革へ挑戦する顧客志向の姿勢を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向とロボット技術を軸とした変革への姿勢を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術を軸に時代を捉え未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向とロボット技術を軸とした変革への姿勢を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術で未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし」

    顧客志向を示すコーポレートスローガンと、ロボット技術を軸に変革する姿勢を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術で未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向とロボット技術を軸とした変革への姿勢を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、ロボット技術で未来を切り拓いていくことを成長戦略の基本とし、変革にチャレンジしてまいりました。」

    コーポレートスローガンのもと、顧客志向と変革への姿勢を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンと顧客志向・変革への姿勢を継続している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当グループは、『お客様に感動を!』のコーポレートスローガンのもと、変革にチャレンジし」

    コーポレートスローガンとして顧客志向と変革への姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
FUJIの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「お客様に感動を!」を掲げた顧客志向|FUJI(6134)の変遷 | Komori