FUJI(6134)・目標再掲
女性管理職・健康経営に関する数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標309社が書いているテーマ・逆風2社・追い風311社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「管理的地位にある女性労働者数 2027年3月までに9人以上 6人 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2027年3月までに5%以上 3.4%」
2027年3月までの女性管理職数9人以上・女性管理職比率5%以上の目標を継続し、当年度実績として6人・3.4%を開示している。健康経営指標も2027年目標に対する実績を更新している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「女性労働者の管理職者数 2027年3月までに9人以上 6人 管理職に占める女性労働者の割合 2027年3月までに5%以上 3.3% 生活習慣改善の意識がある社員の割合 2027年3月までに69%以上 65.5% プレゼンティーイズムによる生産性損失割合 2027年3月までに35%以下 36.6% 高ストレス者の割合 2027年3月までに15%以下 17.5%」
従来の2026年・2024年目標から2027年3月目標へ更新し、女性管理職目標を拡大する一方、健康経営指標を生活習慣、プレゼンティーイズム、高ストレス者割合へ再構成している。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性労働者の管理職者数 2026年3月までに8人以上 5人 管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに4.3%以上 2.7% 生活習慣改善の意識がある社員の割合 2024年3月までに70%以上 64.9% 睡眠による十分な休息の確保されている社員の割合 2024年3月までに70%以上 66.2% 高ストレス者の割合 2024年3月までに8%以下 19.6%」
女性管理職、女性管理職比率、生活習慣改善、睡眠、高ストレス者比率について、期限・目標値・当年度実績を初めて体系的に開示している。