FUJI(6134)・施策再掲
FUJI Innovation Labを活用した次世代技術・製品の創出
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新ビジネスモデル探索機能の強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、米国・シリコンバレーにあるFUJI Innovation Lab.等を積極的に活用し、ロボット技術に基づいたイノベイティブな新規事業創出に努めております。」
FUJI Innovation Lab等を活用した次世代技術・新規事業創出を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「米国・シリコンバレーにございますFUJI Innovation Lab.等も積極的に活用し、新たな製品発想力への展開を加速させます。」
FUJI Innovation Lab等を活用した既存事業にとらわれない次世代技術・製品の発想を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、昨年米国・シリコンバレーに開設したFUJI Innovation Lab.等も積極的に活用し、新たな製品発想力への展開を加速させます。」
シリコンバレーのFUJI Innovation Labを活用し、既存事業にとらわれない次世代技術・製品の発想を加速する施策を記載している。