FUJI(6134)・施策前進
リサイクル分別ロボットによる社会的課題解決
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI画像識別によるリサイクル原料の選別効率化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「廃棄物選別ロボット「R-PLUS」をはじめとする電子部品実装ロボット以外の製品の事業化を推し進めてまいりました。」
リサイクル分別ロボットの実証実験段階から、廃棄物選別ロボットR-PLUSを含む製品の事業化推進へ進展している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「がれき類に含まれる異物の自動除去を行うリサイクル分別ロボットの実証実験を2021年9月より開始するなど、社会的課題解決に向けた新規事業の創出にも積極的に取り組んでおります。」
がれき類に含まれる異物を自動除去するリサイクル分別ロボットについて、2021年9月から実証実験を開始したことを初めて具体的に開示している。