FUJI(6134)・目標再掲
企業価値・株主共同利益の確保と向上
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営理念・中長期企業価値を基準とする会社支配方針53社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当グループは、こうした基本戦略を通して、全てのステークホルダー(株主様、お客様、お取引先、従業員、地域社会等)の皆様と利益を共有し、共に夢のある未来を創っていくことを目指してまいります。」
株主を含む全ステークホルダーとの利益共有と企業価値向上を目指す姿勢を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い世界的な経済活動の停滞が長期化した場合、金融市場において信用収縮のリスクも懸念されることから、不測の事態に備えるために十分な手元流動性を確保することにも留意してまいります。」
企業価値・株主共同利益の確保という従来の表現から、ステークホルダーとの利益共有、株主価値、流動性確保を含む企業価値向上の方針へ展開している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、当社の企業価値・株主の皆様の共同の利益を確保し、向上させることを可能とする者である必要があると考えております。」
企業価値と株主共同利益の確保・向上を買収防衛策の基本方針として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の事業特性と企業価値の源泉を十分に理解し、当社の企業価値・株主の皆様の共同の利益を確保し、向上させることを可能とする者である必要があると考えております。」
企業価値と株主共同利益の確保・向上を買収防衛策の基本方針として継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当社の企業価値・株主の皆様の共同の利益を確保し、向上させることを可能とする者である必要があると考えております。」
買収防衛策の基本方針および企業価値向上施策の根拠として、企業価値と株主共同利益を置いている。