アマダ(6113)・施策再掲
ウェブセミナー・バーチャルデモ加工によるリモート販売
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WEB活用による営業・技術支援の遠隔化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「・リアル(既存施設)とバーチャル(Web)が融合した販売モデルの構築」
既存施設とWebを組み合わせた販売モデルの構築を、継続する販売改革として再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「・リアル(既存施設)とバーチャル(Web)が融合した販売モデルの構築」
従来のウェブセミナーやバーチャルデモ加工の実施から、既存施設とWebを融合した販売モデルの構築へ、リモート販売の説明を広げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「販売活動における早急なWeb化の実施も奏功したことで、売上収益は33,342百万円(前年同期比16.0%減)と他地域と比較して小幅減少となりました。」
Web化した販売活動が引き続き奏功し、北米の売上収益は前年同期比16.0%減にとどまったと記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「またウェブセミナーやバーチャルデモ加工を含むリモートでの販売活動が奏功し、売上収益は25,869百万円(前年同期比18.8%減)と減少幅が小さく推移しました。」
前四半期に導入したリモート販売について、ウェブセミナーやバーチャルデモ加工が奏功し、北米の売上減少幅を前年同期比18.8%減にとどめたと記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また自粛反動のリベンジ消費の影響やウェブセミナーやバーチャルデモ加工を含むリモートでの販売活動が奏功したこともあり、減少幅が小さく推移したことで、売上収益は12,487百万円(前年同期比18.8%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症下の販売手段として、ウェブセミナーやバーチャルデモ加工を含むリモート販売活動を実施し、北米の売上減少幅が小さく推移したと記載している。