芝浦機械(6104)・目標前進
人的資本・ワークライフバランス・安全衛生の定量目標
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有給休暇・男性育児休業取得率の向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年3月期 育児休業取得率(男性)76.9%、育児休業取得率(女性)100.0%、有給休暇取得率77.1%、休業災害度数率0.36%。2027年3月期(目標)育児休業取得率(男性)50.0%、育児休業取得率(女性)100.0%、有給休暇取得率70.0%、休業災害度数率0.00%。」
人的資本・ワークライフバランス・安全衛生について、2026年3月期実績と2027年3月期目標を更新した。 - FY2025初出有価証券報告書
「男女ともに働きがいのある職場環境の確立を目的として、育児休業の取得率および有給休暇の取得率について次の目標を設定しております。2026年3月期(目標)育児休業取得率(男性)50.0%、育児休業取得率(女性)100.0%、有給休暇取得率70.0%。安全な職場を目指し、交通事故や火災等も含めたゼロ災害に向け、次の目標を設定しております。2026年3月期(目標)休業災害度数率0.00%。」
男性・女性の育児休業取得率、有給休暇取得率および休業災害度数率について、2026年3月期の定量目標を初めて独立したテーマとして記載している。