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芝浦機械(6104)・リスク再掲

企業価値・株主共同利益を毀損する大量買付行為への対応

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

21記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q2 – FY20252016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
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企業価値を毀損する大規模買付・買付提案118社が書いているテーマ・逆風119社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は上場会社として、特定の者による当社の経営の基本方針に重大な影響を与える買付提案があった場合、それを受け入れるか否かは、最終的には株主の皆様のご判断に委ねられるべきものと認識しております。」

    旧大量買付ルールや2020年の対応方針とは別に、大規模買付行為について株主判断を基本とし、必要情報の提供や取締役会による評価・検討を求める基本方針を記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2020対処有価証券報告書

    「㈱オフィスサポートの子会社である㈱シティインデックスイレブンスによって当社株式に対する公開買付けが2020年1月21日から開始されておりますが、本公開買付けについて、2020年4月2日に公開買付者より、公開買付撤回公告がなされるとともに公開買付撤回届出書が提出され、当該公告時点をもって本公開買付けは撤回されました。」

    公開買付けというリスクは実際に発生したが、2020年4月2日に公開買付けが撤回されたことを記載している。
  8. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「株式会社オフィスサポート(以下、「オフィスサポート」といいます。)ないしその子会社である株式会社シティインデックスイレブンスによる当社株式に対する公開買付け(以下、「本公開買付け」といいます。)や、本公開買付けの予告がなされている状況下において企図されるに至ることがあり得る他の大規模買付行為等への対応方針(以下、「本対応方針」といいます。)を導入しております。」

    従来は大量買付行為による企業価値毀損の可能性をリスクとして記載していたが、特定企業による公開買付けとその予告が実際に生じた状況を記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    大量買付行為による企業価値・株主共同利益の毀損リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとしている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    企業価値および株主共同の利益を毀損し得る大量買付行為へのリスク認識を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    企業価値および株主共同の利益を毀損し得る大量買付行為へのリスク認識を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    企業価値および株主共同の利益を毀損し得る大量買付行為へのリスク認識を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    企業価値および株主共同の利益を毀損し得る大量買付行為へのリスク認識を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付行為が企業価値および株主共同の利益を毀損し得るというリスク認識を再掲している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「株式の大量買付行為の中には、当社が維持・向上させてまいりました当社の企業価値および株主共同の利益を毀損するものがあります。」

    大量買付者から十分な情報が提供されない場合や、企業価値・株主共同利益が毀損される場合をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「高収益体質への変革と総原価低減」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1高収益体質への変革と総原価低減2回
  3. 2Revolution E10 Planによる価値共創メーカーへの進化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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