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ツガミ(6101)・事実通期として既往最高水準の増収増益

FY2016の減収減益

FY2016に初出。32回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期として既往最高水準の増収増益有価証券報告書

    「売上収益は129,140百万円(前期比20.2%増)、営業利益は36,102百万円(同54.9%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は16,745百万円(同53.6%増)と売上収益、利益面ともに既往最高となりました。」

    前期の増収増益からさらに進み、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益が通期として既往最高となった。
  2. FY2026-H1中間期として既往最高水準の増収増益継続有価証券報告書

    「売上収益は60,054百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益は15,208百万円(同53.4%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は7,145百万円(同48.4%増)と売上収益、利益面ともに既往最高水準となりました。」

    前年同期の減収減益から回復した前期中間期に続き、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益が増加し、いずれも中間期として既往最高水準となった。
  3. FY2025-H1中間期として既往最高水準の増収増益有価証券報告書

    「売上収益が49,795百万円(前年同期比23.6%増)と中間期としては既往最高水準を計上し、営業利益が9,916百万円(同66.9%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は4,813百万円(同119.6%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上収益は中間期として既往最高水準となった。営業利益と親会社の所有者に帰属する中間利益も大幅に増加した。
  4. FY2024-Q3減収減益継続・前年同期比の減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国市場を始めとして全体的に調整局面が続いていることなどから、売上収益が62,839百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益が9,750百万円(同24.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が3,633百万円(同40.2%減)となりました。」

    減収減益が継続した。前年同期比の減少幅は、前第2四半期累計の売上収益16.0%減、営業利益31.0%減、親会社帰属四半期利益48.7%減から、それぞれ13.2%減、24.9%減、40.2%減となった。
  5. FY2024-Q2減収減益継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「売上収益が40,294百万円(前年同期比16.0%減)、営業利益が5,941百万円(同31.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,191百万円(同48.7%減)となりました。」

    前年同期の売上収益47,965百万円、営業利益8,604百万円、親会社帰属四半期利益4,270百万円から、いずれも減少した。
  6. FY2024-Q1減収減益継続・利益半減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国市場において調整が続いたことなどから、売上収益が21,101百万円(前年同期比17.4%減)、営業利益が3,552百万円(同32.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,304百万円(同51.8%減)となりましたが、高水準の収益構造を維持しております。」

    前年同期の増収増益から、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも減少した。親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比51.8%減となった。
  7. FY2023-Q3売上微増・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国市場において調整が続いたことなどから、売上収益が72,428百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益が12,985百万円(同15.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が6,079百万円(同21.5%減)となりました。」

    前四半期の減収減益から、当第3四半期累計では売上収益が前年同期比0.2%増とほぼ横ばいながら、営業利益と親会社帰属四半期利益は減少する形に変化した。
  8. FY2023-Q2減収減益・中国市場調整長期化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国市場において調整が長引いたことなどから、売上収益が47,965百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益が8,604百万円(同20.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が4,270百万円(同21.6%減)となりました。」

    前四半期の増収増益から、売上収益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を下回る減収減益へ転じた。
  9. FY2023-Q1増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国市場をはじめ各市場とも需要は堅調に推移しており、売上収益が25,536百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益が5,285百万円(同4.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,707百万円(同0.9%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いた。一方、前年同期の大幅増加から伸び率は縮小している。
  10. FY2022-Q3大幅増収増益・利益回復継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国をはじめ各市場とも順調に推移したことから、売上収益が72,271百万円(前年同期比70.0%増)、営業利益が15,302百万円(同162.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が7,747百万円(同166.8%増)となりました。」

    FY2022-Q2に続き大幅な増収増益となった。売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益が前年同期を大きく上回り、利益回復が継続している。
  11. FY2022-Q2大幅増収増益・利益回復継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、中国をはじめ各市場とも順調に推移したことから、売上収益が49,176百万円(前年同期比85.9%増)、営業利益が10,808百万円(同260.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が5,445百万円(同325.5%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から回復したFY2021通期および前第2四半期に続き、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益が大幅に増加した。
  12. FY2022-Q1大幅増収増益・利益回復有価証券報告書

    「売上収益が24,038百万円(前年同期比72.2%増)、営業利益が5,081百万円(同194.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,684百万円(同301.7%増)となりました。」

    前第1四半期の減収減益から大幅な増収増益へ転じ、売上収益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも大幅に増加した。
  13. FY2021増収増益・利益回復有価証券報告書

    「売上収益は61,662百万円(前期比25.0%増)、営業利益は9,533百万円(同109.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,917百万円(同145.7%増)と前期比増収増益となりました。」

    前期の減収減益から転じ、売上収益・営業利益・親会社帰属当期利益がいずれも増加した。
  14. FY2021-Q3増収増益・利益回復有価証券報告書

    「売上収益が42,503百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益が5,839百万円(同47.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が2,904百万円(同64.0%増)となりました。」

    FY2020通期までの減収減益から転じ、FY2021第3四半期累計では売上収益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2021-Q2減収営業増益有価証券報告書

    「売上収益が26,457百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益が2,995百万円(同3.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,279百万円(同1.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上収益は減少した一方、営業利益は増加し、親会社の所有者に帰属する四半期利益は小幅に減少した。FY2020通期以降の減収減益基調から、営業利益については増益へ変化している。
  16. FY2020通期減収減益・利益水準低下有価証券報告書

    「売上収益は、前期比28.0%減の49,310百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前期比55.5%減の4,549百万円、税引前利益は同59.0%減の4,259百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同67.7%減の2,001百万円となりました。」

    前期までの増収増益からFY2020-Q1以降の減収減益が通期でも継続し、利益の減少幅が拡大した。
  17. FY2020-Q3減収減益継続・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「売上収益が39,218百万円(前年同期比22.9%減)、営業利益が3,971百万円(同48.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,770百万円(同61.4%減)と減収減益となりました。」

    市況の調整局面が続くなか、減収減益が継続した。前年同期比では営業利益の減少率が48.7%、親会社帰属四半期利益の減少率が61.4%となった。
  18. FY2020-Q2減収減益・市況調整進行有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、国内市場、海外市場ともに市況の調整が進んだことから、売上収益が27,396百万円(前年同期比22.7%減)、営業利益が2,889百万円(同48.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,295百万円(同58.8%減)と減収減益となりました。」

    前四半期の減収減益に続き、市況調整の進行を背景に減収減益が継続した。
  19. FY2020-Q1減収減益・各市場調整有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、各市場とも調整局面に入ったため、売上収益が14,810百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益が1,971百万円(前年同期比31.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益が1,073百万円(前年同期比32.1%減)と減収減益となりました。」

    FY2019通期までの増収増益基調から、当第1四半期は各市場の調整局面を背景に減収減益へ転じた。
  20. FY2019増収増益継続・利益水準拡大有価証券報告書

    「売上収益は、前期比20.6%増の68,486百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前期比59.3%増の10,215百万円、税引前利益は同68.8%増の10,384百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は同57.1%増の6,192百万円となりました。」

    前期までの増収増益基調が続き、IFRSベースで売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益がいずれも増加した。
  21. FY2019-Q3増収増益継続・利益拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が50,303百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益が7,705百万円(同54.8%増)、経常利益が7,655百万円(同62.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が4,437百万円(同41.3%増)と増収増益になりました。」

    前四半期までの増収増益基調が続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  22. FY2019-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上高は35,123百万円(前年同期比28.3%増)、営業利益は5,519百万円(前年同期比64.9%増)、経常利益は5,482百万円(前年同期比84.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,091百万円(前年同期比34.6%増)と増収増益なりました。」

    FY2018通期およびFY2019-Q1に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る増収増益となった。
  23. FY2019-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「売上高が17,330百万円(前年同期比36.0%増)、営業利益が2,713百万円(前年同期比74.9%増)、経常利益が2,747百万円(前年同期比79.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,462百万円(前年同期比7.7%増)と増収増益となりました。」

    FY2018通期および前四半期までの増収増益基調が続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2018大幅増収増益有価証券報告書

    「売上高は、前期比40.3%増の57,576百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は前期比125.1%増の6,942百万円、経常利益は同128.5%増の6,510百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同58.5%増の4,171百万円となりました。」

    前期の増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。
  25. FY2018-Q3増収増益継続・利益拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高が42,269百万円(前年同期比38.6%増)、営業利益が4,976百万円(同139.5%増)、経常利益が4,713百万円(同124.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が3,140百万円(同48.7%増)と増収増益になりました。」

    第2四半期累計時点の増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を継続している。
  26. FY2018-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は27,376百万円(前年同期比48.8%増)、営業利益は3,347百万円(前年同期比130.5%増)、経常利益は2,966百万円(前年同期比180.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,296百万円(前年同期比214.6%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回る大幅な増収増益となった。
  27. FY2018-Q1大幅増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は12,746百万円(前年同期比47.1%増)、営業利益は1,551百万円(前年同期比159.1%増)、経常利益は1,533百万円(前年同期比473.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,357百万円(前年同期比805.9%増)となりました。」

    FY2017通期の増収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅増加した。
  28. FY2017増収増益有価証券報告書

    「売上高は、前期比2.3%増の41,050百万円となりました。」

    売上高は前期の40,132百万円から41,050百万円へ増加し、営業利益3,083百万円、経常利益2,848百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,630百万円と増益となった。前四半期までの減収増益から通期では増収増益となっている。
  29. FY2017-Q3減収増益の改善有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は30,488百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は2,077百万円(同18.1%増)、経常利益は2,104百万円(同98.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,111百万円(同159.2%増)となりました。」

    売上高は小幅な減収にとどまり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増益となった。第2四半期累計時点の減収幅から改善し、減収増益の傾向が強まっている。固定資産売却益882百万円も四半期純利益に含まれている。
  30. FY2017-Q2減収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は18,401百万円と前年同期比13.0%の減収となりましたが、営業利益は1,452百万円(同9.9%増)、経常利益は1,057百万円(同24.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は730百万円(同7.4%増)といずれも増益となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加し、FY2016の減収減益から業績の形が変化した。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は前年同期比減収、利益面におきましては減収要因に加え急激な円高による為替影響もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,665百万円(前年同期比27.1%減)、営業利益は598百万円(前年同期比34.1%減)、経常利益は267百万円(前年同期比72.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149百万円(前年同期比79.2%減)となりました。」

    前期に続き、当第1四半期も減収減益となった。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、前期比25.9%減の40,132百万円となりました。」

    営業利益は前期比70.7%減の2,125百万円、経常利益は同85.9%減の1,095百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同83.4%減の877百万円となった。
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