日本・中国・韓国セグメント別業績の開示
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
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- FY2026中国・インドの増収増益、日本の利益改善有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上収益は27,704百万円(前期比5.7%減)、セグメント利益は2,328百万円(前期比931.3%増)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は111,039百万円(前期比22.7%増)、セグメント利益は31,155百万円(前期比39.2%増)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は6,848百万円(前期比46.6%増)、セグメント利益は347百万円(前期はセグメント損失310百万円)となりました。」
中国は増収増益を継続し、インドは増収かつ前期の損失から利益へ転換した。日本も減収ながら利益が大幅に改善した一方、韓国は減収減益となった。 - 2026-05-13実績引用決算
「②中国につきましては、売上収益は111,039百万円(前期比22.7%増)、セグメント利益は31,155百万円(前期比39.2%増)となりました。 ③インドにつきましては、売上収益は6,848百万円(前期比46.6%増)、セグメント利益は347百万円(前期はセグメント損失310百万円)となりました。」
中国は増収増益を継続し、インドはセグメント損失から利益へ転換した。韓国は減収減益となった。 - FY2026-H1中国増収増益・日本インドその他の利益改善・韓国減収減益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は13,039百万円(前年同期比14.6%減)、セグメント利益は632百万円(前年同期比457.5%増)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は51,044百万円(同20.8%増)、セグメント利益は13,844百万円(前年同期比43.6%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,609百万円(同19.4%増)、セグメント利益は42百万円(前年同期はセグメント損失127百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は658百万円(同24.8%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比52.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は652百万円(同264.5%増)、セグメント利益は39百万円(前年同期はセグメント損失74百万円)となりました。」
中国は増収増益を継続し、セグメント利益は13,844百万円となった。日本は減収ながら利益が増加し、インドとその他は前年同期の損失から利益へ転換した。一方、韓国は減収減益となった。 - FY2025中国大幅増収増益・日本黒字転換・インド赤字拡大有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上収益は29,373百万円(前期比5.3%減)、セグメント利益は225百万円(前期はセグメント損失968百万円)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は90,480百万円(前期比42.7%増)、セグメント利益は22,384百万円(前期比77.6%増)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は4,672百万円(前期比12.5%減)、セグメント損失は310百万円(前期はセグメント損失50百万円)となりました。」
中国は大幅な増収増益となり、日本はセグメント損失から利益へ転換した。一方、インドは減収かつ損失が拡大し、地域別の業績差が続いている。 - FY2025-H1中国増収増益・日本黒字転換・インドその他赤字拡大有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は15,275百万円(前年同期比5.6%減)、セグメント利益は113百万円(前年同期はセグメント損失693百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は42,241百万円(同41.8%増)、セグメント利益は9,642百万円(前年同期比73.1%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は2,184百万円(同5.3%減)、セグメント損失は127百万円(前年同期はセグメント損失22百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は875百万円(同13.5%増)、セグメント利益は49百万円(前年同期比11.5%増)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は179百万円(同45.0%減)、セグメント損失は74百万円(前年同期はセグメント損失32百万円)となりました。」
中国は増収増益となり、日本は減収ながら前年同期のセグメント損失から利益へ転換した。一方、インドとその他は減収または損失拡大となり、韓国は増収増益となった。 - FY2024-Q3全体的な減収減益・赤字地域の拡大有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は24,051百万円(前年同期比11.2%減)、セグメント損失は784百万円(前年同期はセグメント利益527百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は47,747百万円(同25.5%減)、セグメント利益は9,300百万円(前年同期比21.4%減)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は3,533百万円(同9.1%増)、セグメント損失は54百万円(前年同期はセグメント利益63百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,170百万円(同12.0%減)、セグメント利益は65百万円(前年同期比48.4%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は562百万円(同36.7%減)、セグメント損失は42百万円(前年同期はセグメント利益110百万円)となりました。」
日本は営業損失が784百万円へ拡大し、中国は減収減益となった。インドとその他はセグメント損失となり、韓国も減収減益となるなど、韓国を除く地域で損益が悪化した。 - FY2024-Q2日本赤字転落・中国減収減益・インドその他赤字化有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は16,190百万円(前年同期比6.1%減)、セグメント損失は693百万円(前年同期はセグメント利益519百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は29,798百万円(同32.0%減)、セグメント利益は5,569百万円(前年同期比29.1%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,305百万円(同6.7%増)、セグメント損失は22百万円(前年同期はセグメント利益1百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は771百万円(同5.8%増)、セグメント利益は44百万円(前年同期比87.0%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は325百万円(同36.3%減)、セグメント損失は32百万円(前年同期はセグメント利益62百万円)となりました。」
日本は増収ながらセグメント損失へ転じ、中国は減収減益となった。インドとその他も損失となり、韓国を除く地域で業績が悪化した。 - FY2024-Q1中国減収減益・日本増収赤字転落・他地域の業績悪化有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は8,385百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント損失は213百万円(前年同期はセグメント利益515百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は15,843百万円(同32.6%減)、セグメント利益は3,224百万円(前年同期比29.5%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,022百万円(同16.4%増)、セグメント損失は0百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は257百万円(同45.5%減)、セグメント利益は12百万円(前年同期比49.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は160百万円(同2.3%減)、セグメント損失は15百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。」
日本は増収ながらセグメント損失へ転じ、中国は減収減益となった。インドは増収ながらセグメント損失0百万円、韓国は減収減益、その他は減収かつ利益から損失へ転じた。 - FY2023中国増収減益・日本増収減益・インドその他改善・韓国減収減益有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上収益は36,668百万円(前期比2.8%増)、セグメント利益は380百万円(前期比82.3%減)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は80,346百万円(前期比3.4%増)、セグメント利益は15,395百万円(前期比2.9%減)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は4,691百万円(前期比69.4%増)、セグメント利益は130百万円(前期比535.2%増)となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は1,661百万円(前期比10.5%減)、セグメント利益は90百万円(前期比48.1%減)となりました。e. その他につきましては、売上収益は1,104百万円(前期比40.9%増)、セグメント利益は125百万円(前期はセグメント利益3百万円)となりました。」
日本・中国は増収ながら減益、インドは大幅増収増益、韓国は減収減益、その他は増収増益となり、地域別業績の差が継続している。 - FY2023-Q3中国増収減益・日本増収減益・インドその他改善・韓国減収減益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は27,070百万円(前年同期比3.3%増)、セグメント利益は527百万円(前年同期比71.6%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は64,053百万円(同3.6%増)、セグメント利益は11,829百万円(前年同期比10.1%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は3,239百万円(同78.1%増)、セグメント利益は63百万円(前年同期はセグメント損失7百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,329百万円(同10.3%減)、セグメント利益は127百万円(前年同期比25.4%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は888百万円(同73.6%増)、セグメント利益は110百万円(前年同期はセグメント損失28百万円)となりました。」
中国は増収ながら減益となり、日本も増収ながら大幅減益となった。インドとその他は増収し、前年同期の損失から利益へ転換した一方、韓国は減収減益となった。 - FY2023-Q2中国増収減益・日本韓国減収減益・インド増収有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は17,235百万円(前年同期比1.5%減)、セグメント利益は519百万円(前年同期比63.4%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は43,834百万円(同8.1%増)、セグメント利益は7,856百万円(前年同期比12.7%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は2,162百万円(同86.6%増)、セグメント利益は1百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は729百万円(同36.7%減)、セグメント利益は23百万円(前年同期比85.8%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は511百万円(同59.3%増)、セグメント利益は62百万円(前年同期はセグメント損失11百万円)となりました。」
中国は売上収益が増加した一方、セグメント利益は減少した。日本と韓国は減収減益、インドは大幅増収ながら利益は1百万円、その他は増収かつ損失から利益へ転換した。 - FY2023-Q1中国増収増益・インド増収・日本韓国減収有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は8,278百万円(前年同期比6.3%減)、セグメント利益は515百万円(前年同期比32.8%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は23,514百万円(同19.3%増)、セグメント利益は4,572百万円(前年同期比8.6%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は878百万円(同73.8%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は471百万円(同22.5%減)、セグメント利益は24百万円(前年同期比65.9%減)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は164百万円(同2.1%増)、セグメント利益は9百万円(前年同期はセグメント利益0百万円)となりました。」
中国は増収増益を継続し、インドは大幅増収でセグメント損失から利益ゼロへ改善した。一方、日本と韓国は減収減益となり、地域別業績の差が続いている。 - FY2022-Q3全地域増収・利益回復、中国大幅増収増益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は26,216百万円(前年同期比82.9%増)、セグメント利益は1,852百万円(前年同期はセグメント損失79百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は61,850百万円(同84.4%増)、セグメント利益は13,152百万円(前年同期比140.5%増)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,818百万円(同82.5%増)、セグメント損失は7百万円(前年同期はセグメント損失14百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,483百万円(同9.8%増)、セグメント利益は170百万円(前年同期比8.8%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は512百万円(同78.4%増)、セグメント損失は28百万円(前年同期はセグメント損失34百万円)となりました。」
日本、中国、インド、韓国、その他の全地域で売上収益が前年同期を上回った。日本は損失から利益へ転換し、中国は売上収益84.4%増、セグメント利益140.5%増と大幅な増収増益となった。インドとその他は損失が縮小した。 - FY2022-Q2全地域増収・利益回復、中国大幅増収増益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は17,506百万円(前年同期比80.6%増)、セグメント利益は1,420百万円(前年同期はセグメント損失201百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は40,555百万円(同91.8%増)、セグメント利益は8,997百万円(前年同期比173.3%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は1,158百万円(同144.9%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失38百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,151百万円(同32.8%増)、セグメント利益は165百万円(前年同期比32.1%増)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は320百万円(同108.2%増)、セグメント損失は11百万円(前年同期はセグメント損失33百万円)となりました。」
日本、中国、インド、韓国、その他の全地域で売上収益が前年同期を上回った。日本はセグメント損失から利益へ転換し、中国は売上収益91.8%増・セグメント利益173.3%増となった。インドとその他も損失が縮小した一方、その他はなお11百万円の損失である。 - FY2022-Q1全地域で回復・中国増収増益継続有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は8,833百万円(前年同期比87.2%増)、セグメント利益は766百万円(前年同期はセグメント損失142百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は19,707百万円(同63.0%増)、セグメント利益は4,209百万円(前年同期比107.2%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は505百万円(同152.1%増)、セグメント損失は8百万円(前年同期はセグメント損失15百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は609百万円(同5.9%減)、セグメント利益は72百万円(前年同期比40.2%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は161百万円(同237.5%増)、セグメント利益は0百万円(前年同期はセグメント損失13百万円)となりました。」
日本は営業損失から利益へ転換し、中国は増収増益を継続した。インドは増収かつ損失が縮小し、その他は損失から利益へ転換した一方、韓国は減収減益となった。 - FY2021中国大幅増収増益・他地域の減収または損失有価証券報告書
「中国につきましては、売上収益は49,184百万円(前期比60.9%増)、セグメント利益は8,585百万円(前期比163.9%増)となりました。」
中国セグメントは大幅な増収増益となった一方、日本・インド・韓国・その他は減収となり、その他はセグメント損失となった。 - FY2021-Q3中国増収増益・他地域の減収または損失継続有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は14,334百万円(前年同期比29.6%減)、セグメント損失は79百万円(前年同期はセグメント利益625百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は33,538百万円(同34.7%増)、セグメント利益は5,469百万円(前年同期比97.7%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は996百万円(同47.8%減)、セグメント損失は14百万円(前年同期はセグメント利益89百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,350百万円(同27.8%減)、セグメント利益は156百万円(前年同期比41.6%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は287百万円(同52.7%減)、セグメント損失は34百万円(前年同期はセグメント利益33百万円)となりました。」
中国は売上収益・セグメント利益とも増加した一方、日本は営業損失へ転じ、インドとその他も営業損失となった。韓国は減収減益となり、地域別業績の分化が続いている。 - FY2021-Q2中国市場回復・短納期受注増による地域別業績の分化有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は9,691百万円(前年同期比30.4%減)、セグメント損失は201百万円(前年同期はセグメント利益368百万円)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は21,140百万円(同23.7%増)、セグメント利益は3,291百万円(前年同期比55.0%増)となりました。 ③ インドにつきましては、 売上収益は473百万円(同63.0%減)、セグメント損失は38百万円(前年同期はセグメント利益50百万円)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は867百万円 (同46.0%減) 、セグメント利益は125百万円 (前年同期比52.7%減) となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は154百万円 (同64.2%減)、セグメント損失は33百万円 (前年同期はセグメント利益20百万円) となりました。」
中国は増収増益となった一方、日本は減収かつ営業損失へ転じ、インドとその他も減収・損失となった。韓国は減収減益となり、地域別業績の分化が続いている。 - FY2021-Q1中国増収増益・日本インド韓国その他減収または損失有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は4,719百万円(前年同期比32.8%減)、セグメント損失は142百万円(前年同期はセグメント利益265百万円)となりました。② 中国につきましては、売上収益は12,092百万円(同28.9%増)、セグメント利益は2,031百万円(前年同期比65.3%増)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は200百万円(同68.6%減)、セグメント損失は15百万円(前年同期はセグメント損失3百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は647百万円(同49.5%減)、セグメント利益は121百万円(前年同期比48.0%減)となりました。⑤ その他につきましては、売上収益は47百万円(同81.7%減)、セグメント損失は13百万円(前年同期はセグメント利益39百万円)となりました。」
中国は増収増益となった一方、日本は営業損失へ転じ、インド・韓国・その他は減収となった。インドとその他は損失が拡大または利益から損失へ転じた。 - FY2020日本中国減収減益・韓国その他増収増益有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上収益は26,315百万円(前年比33.8%減)、セグメント利益は552百万円(前年比76.0%減)となりました。b. 中国につきましては、売上収益は30,577百万円(前年比35.5%減)、セグメント利益は3,253百万円(前年比58.2%減)となりました。c. インドにつきましては、売上収益は2,526百万円(前年比15.5%減)、セグメント利益は155百万円(前年比10.4%減)となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は2,502百万円(前年比107.7%増)、セグメント利益は327百万円(前年比455.2%増)となりました。」
通期では日本・中国・インドが減収減益となった一方、韓国は大幅増収増益となった。その他も増収で、前年のセグメント損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q3日本中国インド減収減益・韓国その他増収増益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は20,366百万円(前年同期比30.1%減)、セグメント利益は625百万円(前年同期比60.8%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は24,899百万円(同34.7%減)、セグメント利益は2,766百万円(同55.5%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,909百万円(同18.4%減)、セグメント利益は89百万円(同44.6%減)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,871百万円(同145.1%増)、セグメント利益は268百万円(前年同期はセグメント損失5百万円)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は607百万円(同19.8%増)、セグメント利益は33百万円(前年同期はセグメント損失18百万円)となりました。」
日本、中国、インドは減収減益となった一方、韓国は大幅増収で営業損失から利益へ転換し、その他も増収かつ営業損失から利益へ転換した。 - FY2020-Q2日本中国インド減収減益・韓国その他増収増益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は13,918百万円(前年同期比29.5%減)、セグメント利益は368百万円(前年同期比61.6%減)となりました。 ② 中国につきましては、売上収益は17,092百万円(同38.1%減)、セグメント利益は2,124百万円(同54.7%減)となりました。 ③ インドにつきましては、売上収益は1,279百万円(同9.0%減)、セグメント利益は50百万円(同62.3%減)となりました。 ④ 韓国につきましては、売上収益は1,604百万円(同173.9%増)、セグメント利益は265百万円(同674.0%増)となりました。 ⑤ その他につきましては、売上収益は430百万円(同25.2%増)、セグメント利益は20百万円(前年同期はセグメント損失9百万円)となりました。」
日本、中国、インドは減収減益となった一方、韓国は大幅増収増益、その他は増収かつセグメント損失から利益へ転じた。 - FY2020-Q1日本中国減収・インド赤字・韓国増収増益有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上収益は7,026百万円(前年同期比26.0%減)、セグメント利益は265百万円(前年同期比21.5%減)となりました。② 中国につきましては、売上収益は9,382百万円(同34.0%減)、セグメント利益は1,229百万円(同51.7%減)となりました。③ インドにつきましては、売上収益は637百万円(同5.1%増)、セグメント損失は3百万円(前年同期はセグメント利益53百万円)となりました。④ 韓国につきましては、売上収益は1,281百万円(同322.9%増)、セグメント利益は234百万円(前年同期はセグメント利益15百万円)となりました。」
日本・中国は減収減益、インドは増収ながら営業損失へ転じた一方、韓国は大幅増収増益となり、地域別業績の方向が分かれた。 - FY2019日本中国インド増収増益・韓国減収減益有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上収益は前期比18.8%増の39,740百万円、セグメント利益は2,304百万円となりました。b. 中国につきましては、売上収益は前期比21.7%増の47,443百万円、セグメント利益は7,787百万円となりました。c. インドにつきましては、売上収益は前期比55.6%増の2,988百万円、セグメント利益は173百万円となりました。d. 韓国につきましては、売上収益は前期比3.4%減の1,205百万円、セグメント利益は59百万円となりました。」
日本、中国、インドは増収増益となり、中国のセグメント利益は7,787百万円まで拡大した。韓国は減収となったが、セグメント利益は59百万円となった。 - FY2019-Q3日本中国増収増益・韓国赤字転落・インド利益増加有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は29,445百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は1,610百万円(前年同期比24.3%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は37,367百万円(前年同期比24.6%増)、営業利益は6,212百万円(同68.7%増)となりました。③ インドにつきましては、売上高2,351百万円、営業利益は157百万円となりました。④ 韓国につきましては、売上高は756百万円(前年同期比30.4%減)、営業損失は9百万円(前年同期は71百万円の営業利益)となりました。」
日本・中国は増収増益を継続し、中国の伸長が大きかった。インドは営業利益157百万円を計上し、韓国は減収減益から営業損失へ転じた。 - FY2019-Q2日本中国増収増益・韓国減収減益・インド利益増加有価証券報告書
「①日本につきましては、売上高は19,822百万円(前年同期比24.7%増)、営業利益は940百万円(同39.1%増)となりました。 ②中国につきましては、売上高は27,314百万円(前年同期比35.0%増)、営業利益は4,670百万円(同78.9%増)となりました。 ③インドにつきましては、売上高は1,391百万円、営業利益は114百万円となりました。 ④韓国につきましては、売上高は596百万円(前年同期比19.8%減)、営業利益は44百万円(同32.3%減)となりました。」
日本・中国は増収増益を継続し、中国の伸長が大きかった。インドは売上高1,391百万円・営業利益114百万円を計上し、韓国は減収減益となった。 - FY2019-Q1日本中国増収・韓国減収・インド利益計上有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は9,118百万円(前年同期比26.6%増)、営業利益は236百万円(前年同期比50.6%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は13,932百万円(前年同期比42.2%増)、営業利益は2,504百万円(前年同期比82.1%増)となりました。③ インドにつきましては、売上高は603百万円、営業利益は51百万円となりました。④ 韓国につきましては、売上高は296百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は12百万円(前年同期比44.1%減)となりました。」
日本・中国は増収増益となり、中国の伸長が大きかった。インドは売上高603百万円・営業利益51百万円を計上し、韓国は減収減益となった。 - FY2018中国・日本増収、韓国減収、インド追加有価証券報告書
「a. 日本につきましては、売上高は前期比18.1%増の34,127百万円、営業利益は1,620百万円となりました。b. 中国につきましては、売上高は前期比46.7%増の39,227百万円、営業利益は5,231百万円となりました。c. 韓国につきましては、売上高は前期比4.8%減の1,249百万円、営業利益は16百万円となりました。d. 当期から新たに追加したインドにつきましては、売上高は1,882百万円、営業利益は32百万円となりました。」
日本・中国は増収、中国の営業利益も大きく増加した一方、韓国は減収減益となった。インドが新たな報告セグメントとして加わった。 - FY2018-Q3全地域増収増益継続有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は25,053百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は1,295百万円(前年同期比599.0%増)となりました。② 中国につきましては、売上高は29,987百万円(前年同期比50.1%増)、営業利益は3,681百万円(同82.9%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は1,087百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は71百万円(同95.1%増)となりました。」
第2四半期累計に続き、日本・中国・韓国の全報告セグメントで増収増益となった。中国は売上高50.1%増、営業利益82.9%増、日本と韓国も増収増益を継続している。 - FY2018-Q2全地域増収増益有価証券報告書
「①日本につきましては、売上高は15,898百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は676百万円(同114.7%増)となりました。②中国につきましては、売上高は20,233百万円(前年同期比77.5%増)、営業利益は2,610百万円(同124.4%増)となりました。③韓国につきましては、売上高は744百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は65百万円(同280.8%増)となりました。」
日本・中国・韓国の全報告セグメントで増収増益となり、とくに中国は売上高77.5%増、営業利益124.4%増と大幅に伸長した。 - FY2018-Q1中国大幅増収増益・日本増収・韓国減収有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は7,202百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は157百万円(前年同四半期は営業損失38百万円)となりました。② 中国につきましては、売上高は9,800百万円(前年同期比87.2%増)、営業利益は1,375百万円(前年同期比118.9%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は322百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益は21百万円(前年同期比67.7%増)となりました。」
中国セグメントが大幅な増収増益となり、日本は増収かつ営業損失から営業利益へ転換した。韓国は減収ながら営業利益は増加した。 - FY2017中国増収増益・日本韓国減収有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は前期比9.8%減の28,894百万円、営業利益は233百万円となりました。② 中国につきましては、売上高は前期比8.1%増の26,747百万円、営業利益は2,938百万円となりました。③ 韓国につきましては、売上高は前期比18.4%減の1,312百万円、営業利益は78百万円となりました。」
通期では中国セグメントが増収・営業利益2,938百万円となった一方、日本と韓国は減収となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「① 日本につきましては、売上高は21,944百万円(前年同期比10.9%減)、セグメント利益(営業利益)は185百万円(前年同期比0.3%減)となりました。② 中国につきましては、売上高は19,975百万円(前年同期比0.0%減)、セグメント利益(営業利益)は2,012百万円(同47.5%増)となりました。③ 韓国につきましては、売上高は995百万円(前年同期比30.0%減)、セグメント利益(営業利益)は36百万円(同77.2%減)となりました。」
日本・中国・韓国の各報告セグメントについて、売上高と営業利益の前年同期比較を初めてスレッド化した。中国は売上高がほぼ横ばいで利益が増加した一方、日本と韓国は減収、韓国は大幅減益となっている。