ツガミ(6101)・方針持分比率・利益率上昇
親会社所有者帰属持分比率・ROEを用いた資本管理
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネット有利子負債・自己資本効率指標による資本管理33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026持分比率・利益率上昇有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 49.4 52.0」「親会社所有者帰属持分当期利益率(%) 18.2 23.4」
資本管理の指標として同じ2指標を継続使用し、親会社所有者帰属持分比率は52.0%、親会社所有者帰属持分当期利益率は23.4%となった。 - 2026-05-13その他決算
「親会社所有者帰属持分当期利益率 23.4 18.2」
親会社所有者帰属持分当期利益率は18.2%から23.4%へ上昇した。 - FY2025持分比率・利益率上昇有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%) 48.1 49.4 親会社所有者帰属持分当期利益率(%) 10.0 18.2」
資本管理の指標として同じ2指標を継続使用し、親会社所有者帰属持分比率は49.4%、親会社所有者帰属持分当期利益率は18.2%となった。 - FY2023持分比率上昇・利益率低下有価証券報告書
「親会社所有者帰属持分比率(%)45.3」「親会社所有者帰属持分当期利益率(%)15.9」
資本管理の指標として親会社所有者帰属持分比率と親会社所有者帰属持分当期利益率を継続使用している。比率は45.3%、利益率は15.9%となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが資本管理において用いる主な指標は、親会社所有者帰属持分比率及び親会社所有者帰属持分当期利益率であります。」
資本管理の主な指標として親会社所有者帰属持分比率と親会社所有者帰属持分当期利益率を用いる方針を継続している。FY2021の比率は48.2%、利益率は13.90%である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが資本管理において用いる主な指標は、親会社所有者帰属持分比率及び親会社所有者帰属持分当期利益率であります。」
資本管理において親会社所有者帰属持分比率と親会社所有者帰属持分当期利益率を用いる方針を継続している。FY2020の比率は52.5%、利益率は6.1%である。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループが資本管理において用いる主な指標は、親会社所有者帰属持分比率及び親会社所有者帰属持分当期利益率であります。」
持続的成長、企業体質の強化、株主還元の向上を目的とする資本管理において、親会社所有者帰属持分比率と親会社所有者帰属持分当期利益率を主な指標として用いる方針を初めて独立したテーマとして抽出した。