ツガミ(6101)・施策再定義直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」
コンプライアンス・内部通報・内部監査体制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-26再掲株主総会
「ハ.経営委員会直轄部署として「監査室」を設置し、コンプライアンスの実施状況を内部監査する。」
経営委員会直轄の監査室、内部通報制度および監査等委員会監査を含む従来の体制を記載している。 - FY2025監査室を経営委員会直轄とする体制を明記有価証券報告書
「経営委員会直轄部署として「監査室」を設置し、コンプライアンスの実施状況を内部監査する。」
従来のコンプライアンス、内部通報、内部監査の枠組みを維持しつつ、監査室を経営委員会直轄の組織として位置付ける体制を開示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の取締役会はコンプライアンスを経営の重要課題の一つとして位置付け、健全な社会規範の下で業務を遂行するため「ツガミグループ行動規範」を制定しコンプライアンス方針を定める。」
行動規範、内部通報制度、CEO直轄の監査室および監査等委員会監査を含む体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の取締役会はコンプライアンスを経営の重要課題の一つとして位置付け、健全な社会規範の下で業務を遂行するため「ツガミグループ行動規範」を制定しコンプライアンス方針を定める。」
行動規範、内部通報制度、CEO直轄の監査室および監査等委員会監査を含む体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、取締役の職務執行については監査等委員会の定める「監査等委員会監査等基準」に基づき監査を実施する。」
行動規範、内部通報制度、CEO直轄の監査室による内部監査を継続し、監査役監査から監査等委員会監査へ移行した枠組みを維持している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は監査等委員会設置会社であり、取締役の職務執行については監査等委員会の定める監査等委員会監査等基準に基づき監査を実施する。」
行動規範、内部通報制度、CEO直轄の監査室による内部監査を継続しつつ、監査役監査の枠組みは監査等委員会による監査へ変更された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の取締役会はコンプライアンスを経営の重要課題の一つとして位置付け、健全な社会規範の下で業務を遂行するため「ツガミグループ行動規範」を制定しコンプライアンス方針を定める。」
行動規範、内部通報制度、監査室、監査役監査を含むコンプライアンス・内部監査体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の取締役会はコンプライアンスを経営の重要課題の一つとして位置付け、健全な社会規範の下で業務を遂行するため「ツガミグループ行動規範」を制定しコンプライアンス方針を定める。」
行動規範、内部通報制度、CEO直轄の監査室、監査役監査を内部統制の構成要素としている。