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エラン(6099)・施策実績引用

株式会社エルタスクとの資本業務提携

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017-Q1再掲FY2017 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2019実績引用FY2020-Q1 – FY20222016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 1
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業務提携を目的とする投資有価証券取得17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「さらに、当社と株式会社エルタスクとの合併や株式会社琉球エランの設立により、グループ体制の見直しによる経営体質強化を図りました。」

    エルタスクとの合併を実施済みのグループ体制上の実績として再掲している。
  2. FY2020実績引用有価証券報告書

    「当社は、2020年1月1日付で当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社でありました株式会社エルタスクを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。これにより、株式会社エルタスクが展開してきたLTセットをCSセットに統合いたしました。」

    エルタスクの吸収合併とLTセットのCSセットへの統合を、事業内容および経営成績の説明で再確認している。
  3. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社エルタスクは、2020年1月1日付で当社を存続会社とした吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    エルタスクとの吸収合併が2020年1月1日付で実施済みであり、同社が連結範囲から除外されたことを事業内容の説明で再掲している。
  4. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました株式会社エルタスクは、2020年1月1日付で当社を存続会社とした吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    エルタスクとの吸収合併が2020年1月1日付で実施済みであり、同社が連結範囲から除外されたことを四半期報告書で確認している。
  5. FY2019達成有価証券報告書

    「当社は、2020年1月1日付で当社を吸収合併存続会社、当社の100%子会社である株式会社エルタスクを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。これにより、株式会社エルタスクが展開してきたLTセットをCSセットに統合いたします。」

    2019年5月に契約していたエルタスクとの吸収合併が2020年1月1日に実施され、LTセットをCSセットへ統合した。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月10日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社エルタスクを2020年1月1日を効力発生日として吸収合併することを決議し、同日付けで合併契約を締結いたしました。」

    完全子会社エルタスクとの吸収合併契約を締結し、2020年1月1日の合併を予定している。経営資源の集約、組織運営の効率化、ブランド力と社員の連帯感の向上、事業規模の拡大を目的としている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「株式会社エルタスク」

    エルタスクを100%保有する連結子会社として引き続きグループに含め、CSセットと同種のLTセットを展開する体制を継続している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、前連結会計年度において、株式取得により株式会社エルタスクを子会社化しました。みなし取得日を前第1四半期連結会計期間末(平成29年3月31日)としているため、前年同四半期との比較分析における前第1四半期連結累計期間の業績には、株式会社エルタスクの業績を含めておりません。」

    エルタスクの子会社化を前提とするグループ体制と連結業績開示を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社が属する業界における成長力及び競争力の強化を図るため、当社は、東北エリア4営業拠点(岩手、宮城、青森、秋田)において、CSセットと同種のサービスである「LTセット」を展開している株式会社エルタスク(以下「エルタスク」という)を平成29年2月28日付けで子会社化しました。」

    エルタスクの完全子会社化と連結を前提に、東北4拠点でLTセットを展開するグループ体制を通期でも記載している。
  10. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「また、当社は、平成29年2月28日付けで、エルタスクを完全子会社と致しました。」

    前年度に示されていたエルタスク株式90%の追加取得・100%子会社化の手続が平成29年2月28日に完了した。エルタスクは当第1四半期から連結子会社となっている。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「平成28年4月には、東北エリア4拠点(岩手、宮城、青森、秋田)にてCSセットと同種のサービスであるLTセットを展開する株式会社エルタスクとの間で資本業務提携契約(同社発行済株式数の10.0%の取得)を結び、競争力の強化に努めてまいりました。」

    エルタスク株式10.0%を取得する資本業務提携を実行した。さらに提出日までの後発事象として90%を追加取得し、100%子会社化する方針・手続を記載している。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「株式会社エルタスクとの資本業務提携に伴う投資有価証券の取得による支出」

    資本業務提携に伴う投資有価証券の取得を実施しており、投資活動による支出額は37,000千円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「CSセットの普及・拡大」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1CSセットの普及・拡大4回
  3. 2高齢化の進行と医療・介護サービス需要の拡大3回
  4. 3増収増益の進展3回
  5. 4CSセット・LTセットのグループ導入施設基盤2回
  6. 5株主への配当実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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