エラン(6099)・施策持分比率変更・持分法適用継続
クラシコ株式会社との資本業務提携
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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クラシコとの資本業務提携・持分法関連会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025持分比率変更・持分法適用継続有価証券報告書
「クラシコ株式会社 東京都港区 メディカルアパレルの企画・開発・販売 28.15% 役員の兼任」
クラシコ社は持分法適用会社として継続しているが、前回記載の議決権所有割合33.33%から28.15%となっている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2025年7月15日開催のクラシコ株式会社取締役会において、東京証券取引所への株式上場申請することを決議したことにより、以下のとおり、クラシコ株式会社の株式を取得し、クラシコ株式会社を持分法適用会社化いたしました。」
クラシコ社の株式取得により、2025年8月5日付で所有株式数582,765株、議決権所有割合33.33%となり、持分法適用会社化した。従来の資本業務提携・投資関係から、持分法適用関係へ進展している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「これは、2020年から続く新型コロナウイルス感染拡大による営業活動制限等の影響で、当社投資先の業績が計画値を下回った結果、当該投資有価証券の1株当たり純資産額が大幅に減少することになったため、当該投資有価証券の減損処理を行ったものであります。」
クラシコ等の投資先との提携・投資について、投資先の業績が計画値を下回り、投資有価証券評価損376,637千円を計上した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年3月に資本業務提携契約を締結したクラシコ株式会社の投資有価証券550,000千円の取得を主として、投資その他の資産が628,002千円増加したためであります。」
クラシコとの資本業務提携について、投資有価証券550,000千円の取得が実行されたことを年度財務分析で確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2020年3月3日開催の取締役会において、クラシコ株式会社との間で資本業務提携契約を行うことについて決議するとともに、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。」
クラシコ株式会社との資本業務提携契約の取締役会決議および同日付の契約締結を、経営上の重要な契約として再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社及びクラシコの持つノウハウや強みを相互に活かし、当社においては「CSセット」の付加価値向上を、クラシコにおいては、医療従事者向け白衣等の販路拡大を実現し、両社事業の強化・拡大を加速するため、このたび資本業務提携契約を締結することといたしました。」
2020年3月3日に資本業務提携契約を締結し、クラシコ株式35株(発行済株式総数の14.9%、払込総額385,000千円)と転換社債型新株予約権付社債165,000千円を引き受ける計画を示した。払込期日は2020年3月31日予定で、営業力と商品開発力を活用した共同事業を検討・実行する。