レアジョブ(6096)・方針再定義
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
レアジョブがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)…2028年3月期の期首より適用予定であります。」
従来の一部子会社におけるIFRS第16号適用の説明に加え、新リース会計基準を2028年3月期首から適用する予定を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース債務の認識を通期財務諸表で再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
IFRS第16号の適用を通期財務諸表で再確認し、使用権資産・リース債務の認識および使用権資産の減損による税金等調整前当期純利益26,710千円減少を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でのIFRS第16号適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループの一部の子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でのIFRS第16号適用と、借手リースの資産・負債認識を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループの一部の子会社は、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
一部子会社でIFRS第16号を適用し、借手のリースについて原則として資産・負債を認識する会計方針を導入している。