レアジョブ(6096)・目標再定義
日本人1,000万人の英語習得
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本人1,000万人の英語習得支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「「継続的に学習することで英会話力が高まるサービス」及び「グローバルで活躍できるような英会話力を日本人1,000万人が身につけられるサービス」として新プランを提供することといたしました。」
過去に記載が消えていた日本人1,000万人の数値が、新たなサービスプランの到達対象として再登場している。従来の事業ミッションから、継続学習による英会話力向上サービスの提供へ位置付けが変化している。 - FY2021削除有価証券報告書
「現在、ビジョンの実現に向け、英語関連事業を主たる事業として展開し、日本人の英語学習を支援しています。」
従来の「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」という数値目標は本 filing では記載されず、日本人の英語学習支援という表現に置き換わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在、ビジョンの実現に向け「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」をサービスミッションに、マンツーマンのオンライン英会話を主たる事業として展開し、日本人の英語学習を支援しています。」
1,000万人の英語習得というサービスミッションを年次方針で再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成19年より「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」をサービスミッションに、オンライン英会話サービス「レアジョブ英会話」を主たる事業として提供しております。」
1,000万人の英語習得というサービスミッションを、買収理由の説明において再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」を事業ミッションに、マンツーマンオンライン英会話を主たる事業として展開し、日本人の英語学習を支援しています。」
具体的な人数目標を伴う事業ミッションだが、期限は記載されていない。