レアジョブ(6096)・目標上場廃止予定
東京証券取引所本則市場への市場変更
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026上場廃止予定有価証券報告書
「本株式交換の効力発生日は2026年7月31日(予定)…当社の普通株式は、2026年7月29日(予定)付(最終売買日は2026年7月28日(予定))をもって、株式会社東京証券取引所スタンダード市場における上場が廃止される予定です。」
プライム市場からスタンダード市場へ移行した後、学研ホールディングスとの株式交換に伴う2026年7月の上場廃止予定が記載された。 - FY2024-Q2スタンダード市場へ市場変更有価証券報告書
「当社株式は、2023年10月20日付で、東京証券取引所プライム市場から、東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更しております。」
東京証券取引所市場第一部・プライム市場への移行後、2023年10月20日付でスタンダード市場へ市場変更したことが開示された。 - FY2022プライム市場移行有価証券報告書
「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。」
市場第一部への変更達成後、市場区分再編に伴ってプライム市場へ移行した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部」
発行済株式の上場先が東京証券取引所市場第一部と記載され、従来掲げていた本則市場への市場変更が実現している。併せて市場変更費用31,380千円を計上している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、連結売上高及び東京証券取引所本則市場への変更のための形式基準である連結経常利益金額に非支配株主損益を加減した利益の額を重要な指標としております。」
本則市場への変更を明示し、その形式基準に関係する調整後の連結経常利益を重要指標として位置付けている。