レアジョブ(6096)・目標削除
営業利益150百万円・250百万円・500百万円超過を条件とする新株予約権
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権52社が書いているテーマ・逆風3社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「第8回新株予約権 失効40,000株 未行使残-/第9回新株予約権 失効32,000株 未行使残-」
営業利益等を条件とする過年度の新株予約権について、残存分がすべて失効し、未行使残がなくなった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「(a)営業利益が150百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の10% (b)営業利益が250百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の50% (c)営業利益が500百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の全て」
平成29年3月期から平成31年3月期の営業利益を基準とする段階的な行使条件を再掲している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成29年3月期から平成31年3月期におけるいずれかの期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において営業利益が次の各号に掲げる条件を満たしている場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。 (a)営業利益が150百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の10% (b)営業利益が250百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の50% (c)営業利益が500百万円を超過した場合、割当てを受けた本新株予約権の全て」
平成29年3月期から平成31年3月期の営業利益を基準に、150百万円、250百万円、500百万円の段階的な水準を新株予約権の行使条件として設定している。いずれかの期の営業利益が17百万円を下回った場合、それ以降の行使を制限する条件も付されている。