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レアジョブ(6096)・目標達成

売上高40億円超を条件とする新株予約権

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q22018: 320182019: 020192020: 12020
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は4,512,451千円と前年同期比872,608千円(24.0%)の増収」

    売上高40億円超を条件とする新株予約権について、当連結会計年度の売上高45億1,245万1千円が条件水準を上回った。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成31年3月期以降、新株予約権を行使することができる期間終了までのいずれかの期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において売上高が40億円を超えた場合に、当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    平成30年7月発行分の新株予約権についても、平成31年3月期以降の売上高40億円超という行使条件を設定している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成31年3月期以降、新株予約権を行使することができる期間終了までのいずれかの期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において売上高が40億円を超えた場合に、当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    平成31年3月期以降のいずれかの期に売上高40億円を超えることを条件とする新株予約権の行使条件を、平成30年7月発行分についても再確認している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「新株予約権者は、平成31年3月期以降、新株予約権を行使することができる期間終了までのいずれかの期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)において売上高が40億円を超えた場合に、当該売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    平成31年3月期以降のいずれかの期に売上高40億円を超えることを、新株予約権行使の業績条件として設定している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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