フリークアウト・ホールディングス(6094)・方針再掲
投資目的有価証券の営業投資有価証券への計上
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の開始・営業投資有価証券運用13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資目的の有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に計上し、四半期連結損益計算書において当該有価証券に係る損益を「売上高」及び「売上原価」に計上しております。」
投資事業に伴い、投資目的有価証券を営業投資有価証券として計上し、関連損益を売上高・売上原価に表示する会計上の取扱いを継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より、投資活動を組織的に事業として行う目的で投資事業部門を設立し、四半期連結貸借対照表において投資目的の有価証券を流動資産の「営業投資有価証券」に計上し、四半期連結損益計算書において当該有価証券に係る損益を「売上高」及び「売上原価」に計上しました。」
投資事業の開始に伴い、投資目的の有価証券を固定資産の投資有価証券から流動資産の営業投資有価証券へ区分し、売却等の損益を売上高・売上原価として表示する会計上の取扱いを開始した。