Komori
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・施策再定義

HMTバイオメディカル株式会社の吸収合併による事業統合・業務効率化

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

3記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q22020: 12021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「先端研究開発支援事業」及び「ヘルスケア・ソリューション事業」の2セグメントから、「メタボローム解析受託サービス事業」の単一セグメントに変更しております。」

    2事業を別々に開示する従来の枠組みから、単一セグメントとして統合的に運営・開示する形へ変更された。
  2. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「この契約に基づき、当社は2021年1月1日付でHMTバイオメディカル株式会社を吸収合併いたしました。」

    完全子会社HMTバイオメディカルの吸収合併が2021年1月1日付で実施され、計画されていた事業統合が完了した。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2020年11月11日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるHMTバイオメディカル株式会社の吸収合併を決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。企業結合日2021年1月1日(予定)。2事業間でのより緊密な連携による研究開発・事業開発を促進し、また業務の効率化を推し進めることで、企業価値向上を図ることを目的としたものであります。」

    完全子会社HMTバイオメディカルを2021年1月1日付で吸収合併する計画を初めて記載し、メタボロミクス事業とバイオマーカー事業の連携強化、研究開発・事業開発促進、業務効率化を目的としている。
一緒に動いた変遷

「海外市場の深耕とアジア圏での受注獲得」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場の深耕とアジア圏での受注獲得2回
  3. 2連結営業損失の縮小と経常・純損失の拡大2回
  4. 3メタボローム解析事業の成長と収益力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HMTバイオメディカル株式会社の吸収合併による事業統合・業務効率化|ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)の変遷 | Komori