ウィルグループ(6089)・施策内部監査室の4名体制を明示直近のガバナンス(2026-06-29)では「再掲」
コンプライアンス委員会・内部監査室によるグループ統制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-29。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制525社が書いているテーマ・逆風2社・追い風521社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの532件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025内部監査室の4名体制を明示有価証券報告書
「当社は、代表取締役社長直下に内部監査室(室長含む4名)を設置し、当社およびグループ会社を対象に内部監査を実施しています。」
内部監査室について、前回開示の3名から4名となった体制を記載し、公認内部監査人や公認情報システム監査人を含む専門性も示している。 - FY2024内部監査室の人数変更有価証券報告書
「当社の内部監査室は3名で構成されています。内部監査室は、内部監査規程に基づき、法令及び社内諸規程の遵守指導にあたるとともに、当社グループ全体を定時及び随時に監査し」
内部監査室の構成員数は、前回記載の4名から3名となった。グループ全体の監査、内部統制監査及び妥当性・効率性改善の指導は継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査室は4名で構成されています。内部監査室は、内部監査規程に基づき、法令及び社内諸規程の遵守指導にあたるとともに、当社グループ全体を定時及び随時に監査し」
コンプライアンス委員会と4名の内部監査室によるグループ全体の監視・指導体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役を委員長とし、当社グループの取締役ならびに社内より選出した社員からなるコンプライアンス委員会において、法令遵守について都度確認、啓蒙し、各取締役がそれぞれの管掌部門に周知徹底させる形でコンプライアンスの意識向上を図っております。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報制度、監査役との連携によるグループ統制体制を引き続き説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「代表取締役会長を委員長とし、当社グループの取締役ならびに社内より選出した社員からなるコンプライアンス委員会において、法令遵守について都度確認、啓蒙し」
コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報制度、監査役との連携によるグループ統制体制を引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「代表取締役会長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、役職者全員に法令の遵守、社会倫理に則った行動に関する教育・啓蒙を実施します。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、内部通報窓口、監査役・会計監査人との連携などを通じて、グループ全体を監視・是正する体制を記載。