アビスト(6087)・事実再掲
東京証券取引所プライム市場への移行
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (スタンダード市場)」
提出会社の上場市場が東京証券取引所スタンダード市場であることを記載している。 - FY2023スタンダード市場移行有価証券報告書
「2023年10月 東京証券取引所スタンダード市場へ移行」
東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ移行した事実を、提出会社の沿革で開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は東京証券取引所市場第一部に上場しておりましたが、令和4年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所プライム市場となっております。」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、令和4年4月4日以降の上場市場が市場第一部からプライム市場へ移行した事実を記載している。