アビスト(6087)・施策再定義
社外取締役・独立役員による経営監督体制
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行774社が書いているテーマ・逆風0社・追い風783社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの783件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、令和4年12月23日開催の第17期定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
社外取締役・独立役員を含む監督体制について、監査等委員会設置会社への移行により制度上の枠組みを変更した。 - FY2021社外取締役・独立役員体制の更新有価証券報告書
「当社は一般株主保護のため、山本守、江幡奈歩及び高尾真紀子を社外取締役、三澤貞一及び中山徹を社外監査役として選任し、さらに山本守、江幡奈歩、高尾真紀子、三澤貞一及び中山徹を独立役員(一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役又は社外監査役をいう。)として選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名の計5名を独立役員として選任する体制を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は一般株主保護のため、眞木正喜、山本守、筧悦子、横溝惠子を社外取締役、丸山聡史及び三澤貞一を社外監査役として選任し、さらに眞木正喜、山本守、筧悦子、横溝惠子及び三澤貞一を独立役員(一般株主と利益相反が生じるおそれのない社外取締役又は社外監査役をいう。)として選任しております。」
社外取締役4名と社外監査役2名を含む機関構成、および5名の独立役員選任を通じた一般株主保護の考え方を開示している。