アビスト(6087)・事実顕在化
助成金収入80,211千円の計上
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入の計上と反動減35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風28社
アビストがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「2020年9月から2022年10月に受給していた雇用調整助成金(新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例)の返納を行うこととし、2021年9月期、2022年9月期、2023年9月期において計上していた助成金収入について、各期において訂正を行っております。」
雇用調整助成金について返納方針が示され、2021年9月期から2023年9月期に計上した助成金収入の各期訂正が行われた。なお、当中間会計期間の助成金収入は1,769千円である。 - FY2024-Q2助成金収入の低水準継続有価証券報告書
「助成金収入 1,301 772」
第2四半期累計期間の助成金収入は772千円となり、前年同期の1,301千円を下回る低水準が続いている。 - FY2024-Q1助成金収入の低水準継続有価証券報告書
「助成金収入 432」
当第1四半期累計期間の助成金収入は432千円となり、前第1四半期の1,301千円からさらに減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「助成金収入 1,301」
当第2四半期累計期間の助成金収入は1,301千円であり、前第1四半期から低水準が続いている。 - FY2023-Q1四半期助成金収入の大幅減少有価証券報告書
「助成金収入 42,121 1,301」
当第1四半期の助成金収入は1,301千円となり、前年同期の42,121千円から大幅に減少した。 - FY2022助成金収入減少有価証券報告書
「助成金収入 177,900 98,545」
助成金収入は前期の177,900千円から98,545千円へ減少した。 - FY2022-Q2助成金収入減少有価証券報告書
「助成金収入 80,211 71,346」
当第2四半期連結累計期間の助成金収入は71,346千円となり、前年同期の80,211千円から減少した。 - FY2022-Q1四半期助成金収入の減少有価証券報告書
「助成金収入 51,862 42,121」
当第1四半期連結累計期間の助成金収入は42,121千円となり、前年同期の51,862千円から減少した。 - FY2021助成金収入の通期増加有価証券報告書
「助成金収入 177,900」
当期の助成金収入は177,900千円となり、前期の28,266千円から増加した。 - FY2021-Q3助成金収入増加有価証券報告書
「助成金収入 112,096」
当第3四半期連結累計期間の助成金収入は112,096千円となり、前年同期の660千円から増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「助成金収入 80,211」
当第2四半期連結累計期間に助成金収入80,211千円を営業外収益として計上し、同額を営業活動によるキャッシュ・フローの助成金受取額として記載している。