アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策初出直近の発生事実(2026-04-17)では「対処」
CASABELLAライブラリーの提携先設置
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-04-17。直近の記載は2026-04-17。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CASABELLAライブラリーの提携先設置による建築・デザイン関係者との関係構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-17対処発生事実終息を示唆
「主に当社で訴訟損失引当金戻入額61,590千円を計上する等により64,216千円の特別利益を計上し」
前開示で示されていた訴訟損失引当金について、61,590千円の戻入額が当期の特別利益として実績計上された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、在庫となっているCASABELLAの有効活用策として、提携先にCASABELLAライブラリーを設置し、当社の認知度向上と建築家及び建築学科の学生、地元デザイン会社等との新たな関係構築を目的として展開していきます。」
在庫となっているCASABELLAを提携先のライブラリーとして活用し、認知度向上と建築家、建築学科の学生、地元デザイン会社等との関係構築につなげる施策が初めて示された。