アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・目標前進
建築家ネットワークの商業施設分野への本格展開
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-10-14。
6記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建築家ネットワークの商業施設分野への本格展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「またApaman Network社の子会社である、TEMPO NETWORK株式会社を2021年10月1日付で吸収合併し、当社の建築家ネットワークを、店舗設計や店舗建設等の商業施設分野において本格的に展開することを目的としたTEMPO NETWORK事業を開始しました。また2021年12月1日付で、会社分割(簡易新設分割)により、上記のTEMPO NETWORK事業を展開する完全子会社であるTEMPO NETWORK株式会社を設立いたしました。」
商業施設分野への建築家ネットワーク展開について、TEMPO NETWORK事業を開始し、2021年12月1日には同事業を担う完全子会社を設立した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「日本最大級の建築家ネットワークを商業施設分野に本格的に展開することを目的とします。」
TEMPO NETWORK社との吸収合併の目的として、住宅中心の建築家ネットワークを商業施設分野へ本格展開する目標が初めて示された。