アーキテクツ・スタジオ・ジャパン(6085)・施策前進直近の経営計画(2026-10-16)では「悪化」
TEMPO NETWORKとの統合による商業施設向け一気通貫プラットフォーム
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-10-16。
6記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ企業間の統合・連携によるシナジー創出200社が書いているテーマ・逆風0社・追い風212社
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「またApaman Network社の子会社である、TEMPO NETWORK株式会社を2021年10月1日付で吸収合併し、当社の建築家ネットワークを、店舗設計や店舗建設等の商業施設分野において本格的に展開することを目的としたTEMPO NETWORK事業を開始しました。また2021年12月1日付で、会社分割(簡易新設分割)により、上記のTEMPO NETWORK事業を展開する完全子会社であるTEMPO NETWORK株式会社を設立いたしました。」
TEMPO NETWORKとの統合を基礎とする商業施設向け事業が開始され、12月1日には事業推進のための完全子会社が設立された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社の建築家ネットワークとTEMPO NETWORK社のフランチャイズネットワークを組み合わせることで、店舗斡旋、店舗設計、店舗建設、メンテナンスのサービスを一気通貫で提供できる新しいプラットフォームを構築し、日本最大級の建築家ネットワークを商業施設分野に本格的に展開することを目的とします。」
2021年10月1日を効力発生日とする吸収合併により、TEMPO NETWORK社の不動産店フランチャイズネットワークと当社の建築家ネットワークを組み合わせ、店舗斡旋から設計・建設・メンテナンスまでを一気通貫で提供する構想が初めて記載された。